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200705 Archive

オンラインレッスン 47回目 「More About Vowels」(SP)

本日のお題は「More About Vowels」(SP)


今日はAn先生。
マンツーマンでした。


実は午前中にAy先生のレッスンを予約していたのだけれど繋がらなかったので、夜An先生のレッスンを取り直しました。
※後日、Ay先生と繋がらなかった理由がわかりました。SkipeIDが私が登録していたものと違っていたようです。


フリートークで今日は本を読んでいたと言ったら、英語の本?と聞かれたので、今「Charlotte's Web」を読んでるんだよ。と言ったら、知ってる!とのことでした。
初めてのペーパーバックであることを伝えると、どうしてその本を選んだのか聞かれたので、日本で英語の勉強をしている人の中でペーパーバックを読んでいる(多読している)人は多い。その人たちの中で評判が良いから。と答えてみました。


さて、今日は母音の総復習。
数回に分けて習った母音を今度はhigh、mid、lowで分類し直されています。


まずはhigh vowelsから。顎が高い位置にあり、口をほとんど閉じた状態です。


[i:] beet ・・・high front vowel.
[i] bit ・・・high front vowel.[i:]より少しだけ低く少しだけ奥。
[u:] food ・・・high back vowel.
[u] put ・・・high back vowel.[u:]より少しだけ低く少しだけ手前。


次はmid vowels.顎の位置が真ん中で、口を半分開けた状態です。


[ai] bait ・・・mid front vowel.
[e] bet ・・・mid front vowel.[ai]よりより少しだけ低く少しだけ奥。
[ou] boat ・・・mid back vowel.
[⊃:] caught ・・・mid back vowel.[ou]よりより少しだけ低く少しだけ奥。
[Λ] but ・・・mid central vowel.


次はlow vowels.顎を下げ、口は目一杯またはほぼ目一杯開けた状態です。


[ae] bad ・・・low front vowel.
[a] father ・・・low central vowel.


その他、4つの重要事項。


1.[eの逆](schwa)は[Λ]と音は同じ。アクセントがあるときとないときの違い。


2.[a]と[⊃]は自由変化(free variation)している。傾向として[a]に向かっている。


3.[g][ng][r]、無声音の[f][s][th][th(有)]に続く"o"は[⊃]と発音される傾向がある。coffee, cough, often, dog, gone, long, forest, orange, porridge, cross, cloth など。


4.[d][l][n][s][t][th(無)][st][z]に続く"u"は[u:]と発音される傾向がある。dew, produce, lewd, lieu, exclude, illuminate, new, nude, avenue, revenue, assume, sue, suit, Tuseday, opportunity, impromptu, virtue, enthuse, stew, stupid, presumeなど。

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音声認識ソフトで発音練習

そういえば・・・以前オークションで発音訓練用の音声認識ソフト「発音美人」を買ったことがあったなぁとふいに思い出し、がさごそと箱の中から取り出してみました。



英語発音美人 Vol.1



英語発音美人 Vol.2



英語発音美人 Vol.3



英語発音美人 Vol.4



英語発音美人 Vol.5


現在発売されているのはVol.5までですが今後Vol.10まで発売されるようです。


私が持っているのはVol.1と2のみです。
まだインストールもしていなかったのでインストールして・・・、と。


あれ??音声が認識されない???
いろいろデバイスをチェックしてみたのですが、録音するときにクリックしたままだったのが悪かったようです;;
よいこはマイク画像を1度クリックしたら離しましょう;;;;


やってみた結果は・・・。
いいものは100のスコアが出ます。でもダメなものはなかなか60超えないものもある。。。


わずかな違いでスコアが変わります。
緊張しないでリラックして言うと高スコアがでやすいようです。
強めに言うより、柔らかく言ったほうがいい感じになります。


自分が上手く発音できるときとできないときの違いがよくわからないのですが、録音を聞いてみると高スコアのものは確かにイイ!


でも自分でどうやったらよくなっているのかわからないんですよね・・・。
意識して強調するとスコアさがるしなぁ・・・。


一応、単語の中のどの単音が悪かったかグラフでわかる仕組みになっています。
決まって発音できない音があるというよりは、周りの音にひきづられて上手く発音できない音ができてしまうという感じ?(単語耳で練習していることはまさにこれです。)
いや、この音は発音できてないんじゃないの?と思われる音もあります;;
母音、[t]がらみが怪しい;;;


その中でも上手くいえないのが[⊃:]。
[ou]と認識されて別の単語にしか聞き取ってもらえません。。涙
(four、fallのつもりがphoneと認識されます。)
[⊃:]で始まる単語の[⊃:]はブルーになる(正しい発音とみなされている)ので前後の子音の関係でいらない[u]のような音が付いてしまっているのかなぁ??


上手くいくときは何回か続けて正しい単語に認識されスコアも100とか出たりするのに。。。何が違うのだ???


上手くいかないとブルーな気分になってしまうのであまり真剣にやりすぎると疲れてしまう。ほどほどにしよう。


そこで思ったこと!


もしかすると、英語の普通の音声認識ソフトを買って何か原稿でも読み上げて清書して貰えば、自分の発音がどれだけ音声認識ソフトが拾ってくれる(通じる?)か目安になるかも!!


って認識ソフトがすべてじゃないからこれだけでは判断できないけど☆

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オンラインレッスン 46回目 「Vowel Distinctions」(SP)

本日のお題は「Vowel Distinctions」(SP)


今日はG先生。
他の人も見えていたのだけど、繋がらなかったのかな?マンツーマンでした。


新しいテキストになってレッスンに時間がかかるようになったせいか今日も早めにフリートークからレッスンに移りました。


母音はrounded or unrounded、lax or tense、long or shortに分けることができるようです。


roundさせるのは唇のことのようです。唇を丸める母音は、


[u:] food
[u] put
[ou] boat
[⊃:] caught  ※[ou]は長めに発音して、[⊃:]は短めに。


laxは力を入れないといえばいいのかな?楽にして発音する母音は、


[i] bit
[e] bet
[u] put
[⊃:] caught


なるほど。[⊃:]も緊張させないんですね。そういえばそうかも!


他に、
舌が奥「ho」の母音と前「hee」の母音、
あごを下げる母音「ha」と下げない「hee」母音の感覚をつかむ練習をしました。

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申し込んじゃいました!

現在、日々の英語学習プログラムは


オンライン英会話予習:約30分
オンライン英会話:約30分
単語耳:約30分
Basic Grammar in Use:45分くらい?(今日から始めたのでつかめていない)
絵本音読:約30分(日によって違う)


と、合計大体2時間半〜3時間くらいとなっています。
それに加えて気ままに絵本、ペーバーバックの多読、DVD鑑賞などが加わります。


それに・・・・迷った上、ついつい加えようとしているものがこれ↓


English Trainer (英語トレーニングICC)


英語の勉強を7つの壁を越えるトレーニングに仕立て、1回30分のプログラムに凝縮されているそうです。


TOEICには興味ないものの、英語の勉強がトレーニングに仕立てられ、この7段階のトレーニングというのが私の食指をそそります。
(トレーニング好き。英語はトレーニングに見立てたほうが続くと思っている。→私)


TOEICをを受けたことがなくいのでどのレベルのトレーニングをすればいいかわからないのがちょっと困るのだけど。
一番簡単なものかその次くらいのあまりハードじゃないものをやる予定。


特にナチュラルにしゃべるために、音法(音の変化)が気になっている現在、20あるトレーニングにそれぞれわかりやすく表示されているのが気になります。
探せば音の変化についての良い本も出ていると思うけど、トレーニングのひとつとして組み込まれているのが更に食指をそそります。
音読スピード(リズム)の矯正にもちょうどよさそうな感じです。


調べてみると「英会話・ぜったい・音読」の著者が設立された会社だったのですね!


特にサポートや掲示板を必要としていないのでこれに申し込まなくても良い本が見つかるかも。。。と思いつつ、


欲張っては元も子もないのだけれど、1回30分の中にバランスよく組まれているはずであるトレーニングメニューは今後の参考にもなるであろうと、ついつい3ヶ月コースをポチしてしまいました。


※6月まで待てなかったので私は今日ポチしたけれど、申し込んだ月から3ヶ月がカウントされるようなので、月初めに申し込んだほうがおトクだと思います。


無謀かな・・・;;


・・・もう↑ポチってしまったけれど、



はじめての新TOEICテストトレーニング


このような本が出版されていました。


目次を見てみると


はじめに

第1章 英語トレーニング・ガイド
初心者のための英語トレーニング
本書の特徴と活用方法
350点突破のためのトレーニングプラン
470点突破のためのトレーニングプラン
600点突破のためのトレーニングプラン
各トレーニングの詳細
付属CDの活用方法
英語トレーニングのICCのご案内

 
第2章 トレーニング編
Round 1 Recall リコール
Round 2 Telephone Directions 電話での道案内
Round 3 Taxi Chase タクシー・チェイス
Round 4 Returns and Refunds 返品と返金
Round 5 At a Ballgame 野球場で
Round 6 Guest Speaker ゲスト・スピーカー
Round 7 Seeing a Doctopr 医者の診察を受ける
Round 8 Hotel Reservation ホテルの予約
Round 9 An Accident 事故
Round 10 Overdue Books 返却期限の過ぎた本
Round 11 Bus Ride バスに乗る
Round 12 Meeting After Work 仕事の後の集い
Round 13 On a Train 電車で
Round 14 Lunch with a Friend 友人との昼食
Round 15 At the Dentist's 歯科医で
Round 16 Disappointing Play 期待はずれの劇
Round 17 Rent Increase 家賃の値上げ
Round 18 At a Concert コンサートで
Round 19 On a Cruise クルーズで
Round 20 Renting a Car レンタカーを借りる
Round 21 Getting Some Exercise エクササイズをする
Round 22 Telephones Old and New  電話の今と昔
Round 23 A Proud Father 誇らしげな父親
Round 24 Warehouse Superstore  ウェアハウス・スーパーストア
Round 25 Actors in Politicd 政界に進出する役者
Round 26 Laundry Detergent 洗濯用洗剤
Round 27 Tips for a Day Hike 日帰りハイキングのヒント
Round 28 Wine Tasting ワインのテイスティング
Round 29 Learning a Language 語学学習
Round 30 Tax-free Shopping 免税での買い物
巻末付録  本書を活用される講師の方へのアドバイス


このような感じになっているようです。


私の求めているものはこれでもよかったのでは・・・・・?早まったかな;;
でも、季刊テキストのEnglish Trainerの内容がおもしろかった!という感想も見かけたので、English Trainerを試してみます♪

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単語耳を終了したら・・・♪

いい癖というか、悪い癖というか・・・;;


今やっていることの次に何をやるかと先走って目がいってしまう私。
もうこの性格との付き合いも長いので上手くかわす事ができます。
そう!予定としてどこかに書き込めば気が治まるんです。笑


ということで、単語耳Lv.1はまだ2ラウンド目ですが、100回を終えてもおそらくLv.2の出版までには間があると思うので、その間、他の本でボキャビルをやろうと思います。



Basic Vocabulary in Use: With Answers (Vocabulary in Use)


これはご存知「Grammar in Use」のボキャビル版です。


CD付きで米語初級単語1200語で天気や環境などの特定の語彙項目を提示されているそうです。
この分け方だと単語耳とは別の角度から実用的な1200語が手に入るかもしれないなと期待しています。


これには更に上級版の



Vocabulary in Use Intermediate with answers: Self-study Reference and Practice for Students of North American English



Vocabulary in Use Upper Intermediate: Reference and Practice for Students of North American English : With Answers (English as a Second Language)


があります。


それぞれ、米語中級単語3000語、米語中〜上級3000語をカバーしているようですが、CDが付いていないのが残念です。


どちらにしろ、難しい単語は今のところは単語耳で音を覚えて、実践で自然に身につけていければと思っているので今のところは興味ないかな。


書いたらすっきりしました。笑
よし。次のステップを目指して今やっていることをがんばるぞぅ。

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さらに音読絵本追加 「Stone Soup: An Old Tale」


Stone Soup: An Old Tale (Aladdin Picture Books)



以前購入したラボ教育センターのCD付絵本の中からさらに1冊追加。


こちらは17分とちょっと長いので、3分割くらいづつに分けて音読したいと思います。
文章も少し長く、スピードもついていける程度に少しだけ早いです。


付いていけるスピードで、単語がきちんとLinkingしているので、まったく同じように音読できれば滑らかにしゃべれるようになりそう。
(朗読をよく聴いていると、ゆっくりのものでもちゃんとLinkingしていますね。Linkingはとてもナチュラルなことだというのがわかります。)


変な間延びした言い方からはっきりリズムの良いおしゃべりができるよう、このリズムをゲットしたいと思います。


この本を機に、音読用の絵本を以前の3冊から完全に変更しました。

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オンラインレッスン 45回目 「Diphthongs and Glides」(SP)

本日のお題は「Diphthongs and Glides」(SP)


今日はAn先生。
マンツーマンでした。


今日はフリートークは少なめでしっかりと練習しました。


二重母音は、後ろ側の音のほうを強調してねということでした。ということで、後ろの発音のほうが大文字になっています。


[aI] bite ・・・[a]から滑らせるように[i]を発音
[aU] house ・・・[a]から滑らせるように[u]を発音
[⊃I] boy ・・・[⊃:]から滑らせるように[i]を発音

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Grammar in Use 開始!

ついに念願の(?)文法学習開始しました!



Basic Grammar in Use with Answers : Self-Study Reference andPractice for Students of English (Grammar in Use Series)


毎日1ユニットづつやっていこうと思ったけど、今日は2ユニットやってみました。
このくらいの難易度だと当面は2ユニットづつやれそうな感じ。


やり方は簡単。
左のページを読んで、右のページの答えをノートに書く。だけです;;


答え合わせのときになぜ間違ったか後でわかるように、ブルーのペンで次のフレーズを書き加えたことくらいかな。


なるほどと思ったことはどこかに書いておかないと忘れちゃうな。
マーカーを使う?
どんな風に工夫しようかな?


またまた進捗具合が一目でわかるように右の見出しのところに加えちゃいました。笑

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オンラインレッスン 44回目 「Central Vowels」(SP)

本日のお題は「Central Vowels」(SP)


今日はM先生。
マンツーマンでした。


今日は友達の話からゲイガイの話になりました。
フィリピンにはゲイが受け入れられているというのは以前の会話からも受け取っていたのですが、ゲイガイのみだそうです。
ゲイガイは社会的にも成功している人が多いので、有能とみなされているようです。


レズビアンに関してはまだまだ受け入れられてはいないようです。


Sex and the City(NYを舞台にしたドラマ)ではレズビアンも社会的に独り者より受け入れられているので、場所場所によって違うのでしょうね。レズビアンが受け入れられているのはアメリカではなくNYだよという意味のドラマだったかもしれないし。


さてさて、本日のレッスンです。今日はCentral Vowels


[Λ] but ・・・mid central vowel.
[a] father ・・・low central vowel.


その他にもcentralの例として挙げられていたのは、[ァ][ァr][e:r]です。
※[ァ]は[eの逆]を示す。

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音読絵本追加 「The Very Hungry Caterpillar」


The Very Hungry Caterpillar (Picture Puffin)


以前購入したラボ教育センターのCD付絵本の中から1冊追加。


とても有名な絵本です。


「little」とか「butterfly」など弱い[t]([d])発音の練習になるかな。
「caterpillar」も何気にこの弱い[t]ですよね。
このあいまいな言い方の練習と、この本の文章は文型に沿った文章が多いので、その感覚をつかめるようになるのが目標です。


マスターしたい文章は、「(He stayed inside) for more than two weeks.」

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英語で読書

ふと思い立っていつか読んでみたいと買ってあったペーパーバックを読んでみました。



Charlotte's Web (Trophy Newbery)
31455語
チャプター6まで読み進めて何とか意味は取れて読めているんだけど、話の長さに慣れてないせいか絵本が恋しくなってしまいます。

なので一旦中断。


半年から1年位前に、読もうとしたけど難しくて意味が取れなくて読めなかった絵本に再チャレンジしてみました。


The Fool of the World and the Flying Ship: A Russian Tale
3701語
以前挫折した前半部分は理解でき、後半お城へ行ってからのやり取りの理解度が微妙ですが、一応最後まで読めました。

確実に読む力も向上しているみたい!!
もう一度、後半部分はチャレンジしてみよう。


「Charlotte's Web」は私の大好きな「The Giving Tree」に通じるものがあるという感想を見たので最後まで読みたいと思います。


最近は音読できる簡単な絵本にハマっていて、ついつい短いものばかり手にとってしまうのだけど、意味が取れるくらいのレベルのものもレパートリーに加えるように気をつけよう。

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オンラインレッスン 43回目 「Back Vowels」(SP)

本日のお題は「Back Vowels」(SP)


今日はM先生。
今日もMさんと一緒でした。


今日は先生がログインしなおしてくれても音声が少しchoppyでした。原因は私!「tapur」が上手くデバイスを拾ってくれてなくて強制でヘッドセットを選んでいたのが原因のよう。一旦「tapur」を終了してもう一度録音しなおすと音声が良くなりました。


さて今日のレッスンは「Back Vowels」
[u:] food ・・・high back vowel.
[u] put ・・・high back vowel.[u:]より少し前で少し低い。
[ou] boat ・・・mid back vowel.
[⊃:] caught ・・・mid back vowel.[ou]より少し前で少し低い。


[ou]の音の練習が終わったあと、もっと[ou]を意識しながら発音してねと言われました。スペルを見ながら発音するのではなく、音を聞きながら発音しているので、音を聞き取るので一生懸命で二重母音にする余裕がなかった気がします。


ところで、単語ごとだと大分コピーができるようになっていたと喜んでいたのですが、昨日、今日とスペルを見ないで音のコピーをしていると、子音が上手く聞き取れていないことがわかりました。
特に、出だしの子音。一番はっきり発音されているはずなのに、出だしを聞き取るのが苦手のようです。
疑問文なんかも最初を聞き逃すので、これは音を聞き取れていないのもあるし、日本語脳の影響で最初に注意を払わないというのも関係している気もするけど・・・。聞き取れてないだけかな??


とにかくまだまだ甘いなぁ。鍛錬せねば。


ところで新しいテキストですが、私が慣れてきたのと先生が上手く配分してくれるようになってきた(たぶん先生も慣れてきたんだと思います。)のでとても得ることの多いレッスンになってきました。


そろそろ基礎英語コースに行きたいけど、発音も続けてやりたい。
6月のテキスト内容を見てからどちらにするか決めようっと。


(もちろんいつどのコースを選ぶかは自由です。私が毎日レッスンを受けることのできる環境なので、コースの流れに沿って受講したいだけです。)


話は変わりますが、私は朝と昼過ぎてからでは英語の発音のよさが変わります。
朝はすんなりチューニングできるのに、昼過ぎ、夜になるとどうも口がスムーズに回らないのです。
これは朝起きて日本語で考えたりたくさんしゃべってしまった後だからだと思っていたのですが、他の原因も思いつきました。


朝のほうがスムーズに息が鼻に抜けてる???


毎日の英語をしゃべる時間が短くても上手く舌が回らなくなる(舌が回らないというよりはスムーズに口の中で息が抜けなくなって口の中で息が詰まった状態になる)のは上手く鼻で息の調整ができていない(鼻から息が抜けてない)せいかも???


[m]や[n]の発音の後に「ッ」が付いてしまうのも、鼻から息が抜けてないので、空気の行き場がなくなって舌をはずしてしまうから?!


特に摩擦音や破裂音と[l]が組み合わさったときとか息の逃げ場がなくなる感じがするのでこのような原因を思いついたのですが。


こういうときには[m][n]を長く発音して鼻のチューニングをすると上手くいくかも!まだ試していないので今度、上手く英語口に変わらないときは試してみよう。
そういえば「英語耳」の松澤さんも[m]や[eの逆:r]の音を長く出してチューニングすると言うようなことを言っておられたような・・・?(勘違いかもしれません。)


この「鼻から息が上手く抜けていない」で思ったのですが、日本人が発音の練習をある程度積んでもなかなか子音の後に母音をつける癖から抜けだせない(ある程度単音では正しい音が出せるようになった後)のは、上手く鼻に息が抜けてないので、ついつい子音の後に母音をつけることによって息を逃がしているのではないかなと思いました。


鼻から上手く息が抜けてないときって[s]や[z]の音のように細く出す音は苦しいから鋭くできなかったり、母音が付いてしまったりするのかも。


まだ上手くはできていませんが、子音をはっきり聞こえるようにして、でも優しい感じにしゃべるには鼻での息の調整が重要なポイントになる気がします。


日本人で英語が上手い、特に女性に感じるのですが声がきつい感じに聞こえることがあります。それってとても損なことだと思うので、子音がはっきり出せて優しい感じにしゃべれるようになるのを目指しています。

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オンラインレッスン 42回目 「Front Vowels」(SP)

本日のお題は「Front Vowels」(SP)


今日はM先生。
よく一緒になっていたMさんと一緒でした。


Mさんと一緒のときは特にフリートークが弾みます。
今日も住んでる地域や食べ物のことで話が弾みました。


あまり弾みすぎて途中で間違えて「Tapur」を閉じてしまって、いきなり音声がスピーカーから流れてきて焦りました;;(前半部分の録音失敗☆)


さて、レッスンの内容は、口の前のほうで発音する母音の練習です。

[i:] beet ・・・High front vowel.
[i] bit ・・・High front vowel. [i:]より少し奥で少し低い位置。
[ai] bait ・・・mid front vowel.(bait)
[e] bet ・・・mid front vowel. [ai]より少し奥で少し低い位置。
[ae] bat ・・・low front vowel.


この新しいテキストに載っている単語数は多くて、解説部分も重要なので先生が時間をどのように割り振ってこのテキストを使うかによって充実度が変わってくる感じがします。

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音読絵本追加 「A Color of His Own」


A Color of His Own


音読していた絵本が大体1ヶ月くらいになってきたので、新しい本を加えてみました。
(といっても1週間くらい音読は休んでいましたが;;)


この本はとても有名ですよね。
私はこの本の音声を持っているのでこれを選んだのですが、Amazonでは取り扱っていないようですね。残念。


この本は前置詞の使い方が自然に身に付くかなと思って選んでみました。あまり難しくなく、文章の感覚が英語らしい感じがします。


文章をリズムよくするために、文に余計な装飾がついていないからかな?
こんなシンプルな文章でしゃべれるようになりたいな。


マスターしたい文章は、「(They change color) wherever they go.」

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オンラインレッスン 41回目 「American Vowel Sounds」(SP)

本日のお題は「American Vowel Sounds」(SP)


今日はM先生。
マンツーマンでした。


最近M先生のレッスンをマンツーマンで受けることができる機会が増え、ついつい、きちんとした文章になっていないにもかかわらず、質問してしまって、答えるほうも大変だなぁと反省しています。


英作文、どうしたら上手くできるようになるかな。


今日は母音を一通り「B」と「T」or「D」で囲み、違いを比べられるようになっていました。
とてもゆっくりはっきりとしゃべるアメリカ男性の音声ファイルも付いていました。


早くしゃべると「Be[e]d」と「ba[ae]d」の違いがわかりにくいということでした。
ゆっくりしゃべる英語と、早くしゃべる英語。


繰り返し聞き続けることで、日本語と同じように脳みその中に英語の音の区分けもきちんとできるようになるんだろうな。


その時を夢見て・・・♪

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オンラインレッスン 40回目 「How to Make Nasal Sounds」(SP)

本日のお題は「How to Make Nasal Sounds」(SP)


今日はAy先生からJo先生に変更となりました。
以前一緒になったことのあるSさんとご一緒しました。


・・・続く

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単語耳第1ラウンド終了!


単語耳 英単語八千を一生忘れない「完全な英語耳」 理論編+実践編Lv.1


第1ラウンド終了しました。


17日から昨日まで友達が泊りに来ていて、最初は友達がいる中でやっていたんだけど、その時間が取れなくなったので最後は少しだけ日にちが空いています。


・Round1:2〜3分ごと10回発音。

Practice001〜008 '07/5/3

Practice009〜030 '07/5/5

Practice031〜038 '07/5/6

Practice039〜056 '07/5/7

Practice057〜068 '07/5/8

Practice069〜074 '07/5/9

Practice075〜080 '07/5/10

Practice081〜086 '07/5/11

Practice087〜096 '07/5/12

Practice097〜104 '07/5/13

Practice105〜110 '07/5/14

Practice111〜114 '07/5/15

Practice115〜120 '07/5/16

Practice121〜126 '07/5/17

Practice127〜136 '07/5/18

Practice137〜147 '07/5/23



この10回繰り返すという方法はすごくいいです!


その日の初めは英語口になってなくてぎこちない発音なんだけど、(その日によって何回目頃かは違うんだけど)10回目までに口がチューンナップされて、10回終わった頃にはいい感じに英語口になります。


ここのところ発音にブレークスルー続きだったのだけど、友達がいる間オンラインレッスンを受ける以外ほとんど英語にふれていなかったので、英語脳の後退を感じます。


調子のいいときは、お風呂では英語をつぶやきまくったり、でたらめ英語がしゃべりたくてしゃべりたくてという感じだったのですが。。。


まぁまたすぐ調子は戻ると思うのでマイペースでやっていこう。
ちょっと飛ばしすぎてたしね。


明日から2ラウンド目に入ります〜♪

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オンラインレッスン 39回目 「How to Make Fricative and Sibilant Sounds」(SP)

本日のお題は「How to Make Fricative and Sibilant Sounds」(SP)


今日は久々のG先生。
Sさんとご一緒しました。


・・・続く

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オンラインレッスン 38回目 「How to make the Plosive and the Stop」(SP)

本日のお題は「How to make the Plosive and the Stop」(SP)


今日はM先生。
Nさんがちょっと見えたのだけど繋がらなかったのかな?マンツーマンでした。


今日からいよいよ、新しいSPテキストです。
量も多く、難しい単語が多くなっています。


・・・続く

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オンラインレッスン 37回目 「Homophones」(SP)

本日のお題は「Homophones」(SP)


今日はM先生。
Nさんとご一緒しました。

昨日の「The American T (2)」は予約争い(笑)に敗れ受講することができませんでした。
でも、日曜日フルで外出できたのでよかったかな。


・・・続く

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オンラインレッスン 36回目 「The American T (part 1)」(SP)

本日のお題は「The American T (part 1)」(SP)


今日はM先生。
Kさんとご一緒しました。

・・・続く

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オンラインレッスン 35回目 「Intonation」(SP)

本日のお題は「Intonation」(SP)


今日はM先生からJo先生へ変更となりました。
Nさんとご一緒しました。

・・・続く

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オンラインレッスン 34回目 「How to Pronounce -ed in English」(SP)

本日のお題は「How to Pronounce -ed in English」(SP)


今日はM先生。
マンツーマンでした。

・・・続く

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オンラインレッスン 33回目 「Linking Consonant to Vowel」(SP)

本日のお題は「Linking Consonant to Vowel」(SP)


今日はA先生からAy先生に変更。
マンツーマンでした。

・・・続く

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オンラインレッスン 32回目 「Vowel Reduction」(SP)

本日のお題は「Vowel Reduction」(SP)


今日はM先生。
Yさんとご一緒しました。


アクセントのない母音+rの時、その母音は発音されないそうです。


へぇ〜。そう言えば、発音されない母音ありますね。
発音されないことが当たり前で受け入れている単語と、そういえば発音されていないような気がするけど、自分は発音しているなぁと思う単語とありました。


練習したのは、TR, FR, VR, PR, BR のある単語です。


例えば、interestingやfavorite。「インタ・・」「フェイバ・・」と発音しがちですよね。
日本人もフィリピン人も母音を発音する人がいるけどそれは間違いだそうです。


母音をつけないように発音するは難しいですね。
気をつけよう。


・hangover・・・二日酔い I have a hangover.

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オンラインレッスン 31回目 「Short Vowels and Consonants」(SP)

本日のお題は「Short Vowels and Consonants」(SP)


今日はM先生。
Kさんとご一緒しました。


ところで、今日は母の日ですね。昨日のフリートークでフィリピンにも同じように母の日と父の日があるということを聞いていましたが、フィリピンの母の日はとても盛大にやるそうです。自分の母親だけでなくみんなが母親を敬うらしいです。


さて、今日は母音の[i][i:][e][ae]と子音の組み合わせです。
[ae]はフィリピンでもできていない人がいるらしく、できていないと何を言ってるのかわからないからちゃんと発音しないといけないとのこと。
他はそんなに難しくないので、子音を意識するようにとのことでした。
deathの[th]が難しいよと先に説明がありました。


今日はshipの発音を注意されましたが、他はおおむね良好。
今日は丁寧に進んでいったので、単語のみでした。


今日は単語耳の日々の日課も子音が終了しました。
ほぼ毎日30分のオンラインレッスンと単語耳で大分安定して発音できるようになってきたと思います。
特にオンラインレッスンはすごく力になりますね。言葉はコミュニケーションツールなので、コミュニケーションをとろうとするときに脳が必要を感じて能力アップできてるように感じます。
聞き取り力も上がってきています。フルハウスの聞き取りもずいぶん良くなりました。


継続は力なりですね〜♪


今、自分の文章力のなさを脳も感じているようなので、この状態で文法の勉強を始めるときっとぐんと伸びるんだろうなぁ。
発音を最後までやって、次は文法。それまで脳みそには充分に飢えを感じてもらって(笑)、一気に習得にもっていきたいです。


そういえば、今日はskypeが途中から少しchoppyになったのでそのことを言ったら一旦切断してコールしなおしてくれました。skypeの調子が悪いときは掛け直すとよくなるそうです。なるほど。

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オンラインレッスン 30回目 「E Dipthongs」(SP)

本日のお題は「E Dipthongs」(SP)


今日もJe先生からJo先生へ変更となりました。
昨日とは別のMさんと繋がらなかったので今日もマンツーマンとなりました。


今日は記念すべき30回目!1ヶ月クリア。Congratulations!

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オンラインレッスン 29回目 「U Dipthongs」(SP)

本日のお題は「U Dipthongs」(SP)


Je先生からJo先生へ変更となりました。
Mさんと繋がらなかったのでマンツーマンでした。

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オンラインレッスン 28回目 「O Diphthongs」(SP)

本日のお題は「O Diphthongs」(SP)


M先生。
久々に以前よくご一緒したMさんでした。


今日は録音を失敗しました。「Tapur」をゴミ箱表示の状態で録音をすると上手くいかないんですよね。失敗;;


今日は、
'ou' as in 'home'[ou]
'ow' as in 'house'[au]
'oi' as in 'boy'[⊃i] の二重母音でした。


最後に口の周りとほっぺたの筋肉が疲れてる?と聞かれたのでyesと答えたら、それで正しいよと言われました。


二重母音は口を大きく動かす音なので疲れるのが当然なのだそうです。
なるほど。心なしかほっぺたの筋肉がすっきりしてきています♪

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オンラインレッスン 27回目 「A Dipthongs」(SP)

本日のお題は「A Dipthongs」(SP)


G先生からJo先生に変更となりました。
今日はMさんとご一緒しました。


私のヘッドホンの調子が悪く、先生の声が小さすぎて聞こえず、再起動をしたりして、Mさんに迷惑をかけてしまいました。
以前一緒になったことがあるようなないような・・・。自己紹介が聞けなかったのでよくわかりません。

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オンラインレッスン 26回目 「T /t/ and D /d/」(SP)

本日のお題は「T /t/ and D /d/」(SP)


Ar先生。
今日はYさんとご一緒しました。


[t]の音に他の音(ァ)は引っ付けないでね。とのこと。
この先生には時々子音に引っついた母音の指摘を受けます。
気をつけないといけないですね。


一緒に[ts]や[ds]も出てきて確認できたのでよかったです。

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オンラインレッスン 25回目 「S /s/ and Z /z/」(SP)

本日のお題は「S /s/ and Z /z/」(SP)


M先生。
今日はマンツーマンでした。


今日は天気の話から始まって、梅雨の話(rainy seas