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200707 Archive

audible.com で全編試聴できる絵本の追加

audible関連続いてます。笑
久々に、audibleの絵本を見ていたら、「Jamie Lee Curtis」の絵本が新たに追加されていたので、こちらにも追加しておきました。


絵本の絵もとてもかわいいのだけど、聴くだけで内容が分かるタイプの絵本なので、短めの朗読を探している人によさそうです。


ところで、最近追加されている短い絵本の試聴できる時間が5分になっているようです。


ば、ばれたわけじゃないよね??ドキドキ


▽Jamie Lee Curtis


Is There Really a Human Race?
audible試聴


When I Was Little: A Four-Year-Old's Memoir of Her Youth
audible試聴


Where Do Balloons Go?
audible試聴


I'm Gonna Like Me: Letting Off a Little Self-Esteem
audible試聴


It's Hard to Be Five: Learning How to Work My Control Panel
audible試聴
※途中まで

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audible セール開始

独立記念日にもセールの気配がなかったので、もうaudibleはセールはやらないのかと半分あきらめていましたが、サマーセールが始まったようです!


audible.com


数千タイトルが会員価格から更に25%オフです。
7月24日朝10時〜7月31日朝10時(向こう時間?)

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audible が聞ける携帯

8/24追記:705NK購入後、家の環境ではインストールすることができませんでした。
9/3追記:uzusayuu様のコメントのおかげで無事インストールすることができました!お騒がせいたしました。m(_"_)m


相方との通話料を削減するために、長年使っているDocomoから他のキャリアへの乗換えを考えていました。
でも、いざキャリアの変更となると、なかなか重い腰が動かないんですよねー。


そこには何か大きな魅力がないと!


現在、audibleファイルはmp3に変換して持ち歩いています。手持ちのプレーヤーだと一旦停止した部分からは再生してくれるんですが、早送りも巻き戻しもできないので少々不便を感じてきました。


ipod等のaudibleファイルを再生できるプレーヤーが欲しいとも思っていたのだけど、audibleファイルを再生できて、手軽にスピーカーでも聞けて、Bluetoothでワイヤレスで聞ける携帯を手に入れるというのもありかなと、思い始めています。


ちょっとBluetoothには癖がありそうなんですけどね。
※いろいろ調べてみると現段階では705NKでBluetoothでワイヤレスは微妙ですね;;


705NK

NOKIA 705NK


NOKIAの携帯だと、「Audible Player」を携帯にインストールすることで、audibleファイルが聞けるようです。


Audible Player Audible Player

Audible Player


自分でアプリをインストールしたり、パーツなども揃っているので自作、カスタマイズ好きにはなかなか面白そうな携帯です。


着せ替えは分解しないといけないからちょっと大変そうだけど、自分でできそうだし。


どうしようかなぁ。

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英語喉 50のメソッドやってみました。


英語喉 50のメソッド(CD付)


購入しようかどうしようか迷ってたのだけど、とうとう買っちゃいました。


独自の発音記号があるということだったので二の足を踏んでいたのだけど、直感的でわかりやすい記号を使われているのと既存の発音記号を覚えているのでそれに対応させれば(巻末の表を利用して対応させました。)そう混乱するものではありませんでした。
※一部対応していない単語もあると思います。


とはいえ、著者は既存の発音記号では対応させられないので、新たな発音記号を作られたと思うのでこういう使い方は本意ではないでしょうね;;


感想は・・・。かなり独創的な書かれ方なので賛否両論あるのはわかる気がします。
実際、この本が初の発音本となった場合、ちゃんと発音できるかどうかは未知です。どうなんでしょうねー。
今までの発音本に限界を感じている人にはとても重要なヒントになると思いますが。。。
でも著者の意図しているように、この本だけで発音できるようになるのであればとても画期的ですね。


私は、アクビエリアとゲップエリアの発音をはっきりと区別されているところに一番の魅力を感じました。


今までゲップエリアの音がどの音なのかはっきり認識できていなかったところに私の壁があった気がします。


ゲップエリアで発音する音を既存の発音記号に当てはめてみます。


子音・・・[Y][W][R][D]
母音・・・[e][i][Λ][eの逆]※1[aeの一部](直後が[n][m]以外の単語?)※2
 ※1 この本では[Λ]と[eの逆]は区別されていないと思います。
 ※2 [ae]はアクビエリアの音とゲップエリアの音と2種類に分かれています。


2重母音・・・[⊃:]を[Au]に分解して[u]の部分
       [au]を[aU]に分解して[a]の部分


喉の定位置はゲップエリアだというのがとても斬新で、とても納得がいきました。


ゲップエリアを定位置としてゲップエリアの音をゲップエリアで出すことによって、リダクションの原理や弱く早く発音する音の法則が分かりそうだし、自然にできるようになりそうな気がします。


ゲップエリアの音と3ビートの概念をあわせると、「going to」が「gonna」になるのも不思議ではなくなりますね。


「little」などの[t]が[d]になるのも、3ビートの法則だと不自然ではない[d]が出そうなので期待しています。(まだ練習中で完璧ではないけど、従来言われている弱い[d]だと何か違うと思っていたので・・・。)


アクセントに関しては、一瞬は納得しましたが、練習をやっていて規則性はあやふやになってきました。


でもゲップエリアの音を意識しないで出せるようになることで自然と、ぶつぶつ切り、リズム、アクセントに関しての突破口は開けるのではないかなと期待しています。

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「Big fat cat」3冊 読了

ビッグ・ファット・キャットの続き読みました!
だんだん面白くなってきましたー。




Big Fat Cat GOES TO TOWN


Big Fat Cat AND THE GHOST AVENUE


BIG FAT CAT AND THE MAGIC PIE SHOP ビッグ・ファット・キャットとマジック・パイ・ショップ



実は前回読んだ時、文が長くてなんとなく不自然な感じがしていたのだけど、学習者のためにわかりやすく省略しない文で書かれてあったようなのです。巻を進めるにつれてだんだん文もリズム良くなってきました。


それにつれて、私の頭の中の英語も不自然なリズムからナチュラルになってきました。
頭の中で音読して、少し早く読むとぶちぶち切りになりかけるんですが、意識して滑らかに読むようにすると、ぶちぶち切りは緩和されます。


本当は本を読むのは黙読のほうがいいのかもしれないのだけど、今の段階では、なるべく早く、でも丁寧に音を再現する方法で読んでいます。


ぶちぶち切りが大分ましになってきたのと、内容に熱中できたため頭の中の声をあまり気にせずに読むことができました。


リズムの強弱(チャンツで読むこと)も意識して読めるようになりたいな。


「GHOST AVENUE」の巻からは文法の解説以外に、英語の本を読むための説明が載っています。まだ全部読んでいないのだけどなかなか面白いです。


この解説のなかに、物語の間を大切にするためにひととおり(わからないことがあってもそのまま)読み進めて、2回目以降はその小説の速度を知っているので、辞書やインターネットなどで、細かい仕掛けや伏線を読み取っていく楽しみ方について書かれていました。


ちょうど、私の読み方がこんな感じなのでとてもうれしかったです。
5巻目↓が図書館で貸し出し中なので続きが読めません。早く読みたいなー。




Big Fat Cat vs. MR.JONES


ビッグ・ファット・キャットとフォーチュン・クッキー


BIG FAT CAT と雪の夜

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単語耳第2ラウンド終了!

6月20日に子音の2ラウンド目が終わり、約20日。意外と早く母音、R系の単語も終了しました。



単語耳 英単語八千を一生忘れない「完全な英語耳」 理論編+実践編Lv.1


ちょうどこの間、発音のスランプ期(?)が来て、あまり上手く音を出すことができなくなっていました。
耳が良くなって音が違うように感じるのかなとも一瞬思ったのですが、やはり、スランプ期には上手く発音できていなかったように思います。
(注:スランプ期以外が上手なわけではありません。)


Parrot'sLawを始めて、最初の歌を聴いている段階で、また今までの音の出し方を取り戻してきたように思います。


現在「単語耳」と同じ音は出せてはいないのだけど、今度は耳の聞き取り能力が上がって、細かい違いがわかるようになってきている感じです。


ところで、今とても大きな悩みを抱えています。


Parrot'sLawを始める前くらいから感じ始めたのですが、多読ができなくなっているんです。
「Big Fat Cat」も手元にそろい、さぁ読むぞ!!と気合は入っているのですが、頭の中の声が、普段オーディオブックで聞いている朗読のリズムとあまりにも違いすぎるので、読むのが気持ち悪くてしょうがないんです。というか、脳が完全に拒絶反応を起こしてしまうんです。


頭をだましだまし、音読のように感情を込めて読めばまだ読めるんですが。。。


ちょうど、読みたい児童書を何冊か購入したり、貸し出し登録をしたり、多読の環境を整えてきたところなのに。。。


このまま多読を強行突破するか、頭の声がナチュラルになるように、まだ声を出すほうに力を入れるべきか。。。


ちょっと悩んでいます。

>> 続きを読む

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Parrot'sLaw 最初の100回終了!

結局、何曲か同時にやっても良いようなので、最初に選んだ「Cinderella」と次に選んだ「For The Lonely」両方100回聞きました。


時々は真剣に耳を傾けていたけど、ほとんどはただ流してただけなので最初の100回は簡単にクリアできました。笑


最初はこの2曲とも、5%くらいしか単語として聞き取れなかったのだけど、何回も繰り返し聞いていくうちに、30%から50%、70%と聞き取れる単語やフレーズが増えていきました。脳ってすごいかも!!
(ただし、こんな中途半端な%の場合は日本語に置き換えているだけで英語の音を聞き分ける能力はほとんど0%と考えられるのだそうです。)


回数を聞いていくと、聞こえる単語が増えていくので最初は100回ではなく、聞き取れるまで何度も聴こうかなとも思いました。
が、ちょっとだけ歌詞を見てみると聞き取れていないところはリダクションされてるところだったりしたので、あっさり歌詞を見ながらリダクションを覚えたほうが良い選択に思えてきたので、指示通り、Lyricsと発音記号を使って次の100回を聴いていこうと思います。


100〜200回目で気をつけること。
・子音と母音の発音
・音のつながり、変化
・音の消失
・英語のメロディ


※脳ってゲンキンですね!歌詞を見ると「な〜んだ〜!」ってくらい何て言ってたかわかってからは歌詞どおりに聞こえるようになりました・・・。
リンキング意外に、はっきり歌ってるところまでわかってませんでした。。。
歌って、先入観なく正しい音を聞き取る訓練にはいいかもしれないですね。
あと、私の苦手なリズム、力を抜いて早く発音する訓練にはこれしかないというくらい効きそうです。かなりスパルタ感はあるけど。笑


日本語のはやい歌も苦手だから、私がこのリズムをマスターするのは無理かも・・・と以前は思っていたけど、英語ネイティブの人でリズム感がないから英語がしゃべれないって人はいないですもんね!
がんばる!!


ところで、私が上の2曲をParrot'sLawに選んだのは、好きな曲というのに加えてCDを持っているので歌詞カードがあることが理由だったのだけど、今はどこにでもLyricsは転がってますね;;


それを、「テキスト/発音記号変換フォーム」にコピペさせていただくと、発音記号付の歌詞カード完成です。


なんとなくずるしているような気がして少し後ろめたかったもするのだけど、利用させていただけることに感謝、感謝です。

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オンラインレッスン 84回目 「Structure Words and Their Weak (unstressed) Forms」(SP)

本日のお題は「Structure Words and Their Weak (unstressed) Forms」(SP)


今日はM先生。
マンツーマンでした。


前回に引き続き、ナチュラルにしゃべれるように、フレーズ、文単位のリズムとイントネーションの練習です。


今日もびっちりやりました。前回よりは多少滑らかに言えるようにはなっていると思うけど、コツみたいなものがつかめないので、なかなか難しいです。


ナチュラルにしゃべる時の音声変化をチャットで書いて貰いながら、最初はゆっくり、次は普通のスピードでナチュラルに言えるよう、文章を短く切って練習していっています。


以下、チャットボックスに書いて貰った音声変化です。


differently → difrently
so do we → sow-dow-wee


do you - ju
do you like it? → ju - layk- 8?
What did he say? → wa-da-sit-say?
Does your boss know yet? → das-ur-bos-now-yet


what -drop the "t"


What does → wa-da
I bought a tv → i-bota-tv / i-boda-tv
did you eat? → jeet?


do you or did you → jee -u?
No, do you? → no, jee, u?


been ill → bee-nill


Where have you been? → wer'v-yu-bin?

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Parrot'sLaw の歌変更しました。

「Cinderella」をParrot'sLawの歌に決めて30回くらい聞いたのですが、歌詞が同じ言葉の繰り返しが多いため、「For The Lonely」に変更します。


こちらのほうがよりバラードだし、Parrot'sLawには向いてそうです。
最初からカウントし直します。





YOUTUBEにピアノバージョンもありました。
英語の音として考えると、こういう生で歌ってるのもよい感じかも。





現段階で「This is for the lonly.」意外はほとんど聞き取れません!
私は歌の歌詞を聞き取るのがとても苦手(歌は今でも言語ではなく雑音)なので、100回聴く間に聞き取りができるようになったらかなりうれしいかも。








完全にオマケです。かわいすぎ!!!!!!!!!!!!


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Parrot'sLaw 始めました!

今日はふと、2004年に英語の勉強を再開して、大人の勉強法からアカのように英語を学ぶ大きなきっかけを作ってくれたサイトの過去ログをずっと読んでいました。


ネイティブの幼児が英語を学ぶように学ぶサイト


このサイトのみしぇるさんは今はハワイに住んでおられて、英語の本ではないけど本も出版されて、家族に囲まれて充実した日々を送られている様子が伝わってきます。
夢はかなう。ですね♪
一時期ランナーにも加えていただいていたこともあり、懐かしいです。笑


このサイトの記事はリアルタイムで追っていたのですが、アカのように英語を聴き始めたばかりの、まさに赤ん坊だったあの頃の私にはよくわからなかったことも、今だとなるほどと読むことができて、とても勉強になりました。


特に、30音のUDA先生との電話でのやり取りの記事や英語のリズムのマスター法など、ハッとさせられました。


さてさて、前置きが長いですね。笑


昔々つまづいて、もともと歌が苦手なので敬遠していたのですが、ついに!Parrot'sLawを始めることにしましたー!!!


最初は、歌をParrot'sLawする気はなくて、「Magic Tree House」からチャプター1がちょうど3分ちょっとだったので、そこを切り出して、Parrot'sLawするつもりでした。
実際30回くらい聞いて、次に2〜3回音読の練習をしたら、今自分の中の一番の課題である、ぶちぶち切りがかなり改善されてきました。


なので、文章で続けていくのもとても効果があると思うのだけど・・・・。
(わたしのぶちぶち切りの原因は口がついていかないのもあるけど、脳がついていっていないのも大きな原因になっているようです。)


でも、、、、やっぱり、歌でやってみることにします!
Parrot'sLawのやり方を調べるために、英語・ 発音・ 語彙の解説ページを見ていたら、自然と私の頭の中にParrot'sLawをやってもらいたがっている歌が流れ始めたので、もう、歌をやりたくてしょうがなくなってしまいました。笑


その歌とはこちらです。





歌詞あり。音はこちらのほうがいいかも。


YOUTUBEってほんとに便利ですねー。しみじみ。


ちなみに、Parrot'sLawのやり方です。(詳しくは、本、サイトを直接ご覧ください。)
英語・ 発音・ 語彙」→左側の■もくじ→Listeningの■Parrot'sLaw


1.はじめの100回は、歌詞を見ないで聞きます。
2.次の100回は歌詞と発音記号を見て聞く。
3.最後の100回はいっしょに口ずさんでください。


はじめの100回はかけ流すだけでよいそうです。
寝ていなければ何をしてもよく、ながらで聞きでOKだそうです。
(ituneで再生すると、再生回数が表示されるので便利ですね!とりあえず、最初の100回はPCがあるところで聞く事にします。笑)


リズムについていけない私は、はじめの100回で口がリズムについていけるようになるのも一緒に課題にしたいと思います。
「でたらめ英語」or「鼻歌」で歌を追いかけることにします。
※おとなしくよく聴いて頭の中でリピートしているほうがリズムについていけるようになりやすいような気もします;;
最初は脳に英語の音を認識させるのが目的なので、自分の声は介在させないほうがよいかも。


今回は挫折しないでできるかな?笑


実は、今週の土曜日から、以前働いていたところに1ヵ月半ほど働きに行くことが決定したので、今までのように英語漬けはできなくなるのだけど、できる限り毎日英語に触れるようにはしたいと思います。


追記:「英語耳ドリル」で最初の課題曲になっている曲を聴いてみました。さすが、課題曲に選ばれているだけあって、英語の音をマスターするのによさそうですねー。
ちょっと心が揺れますが、まず1曲目は自分で選んだ歌でいってみたいと思います。


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『R』の発音

も、もしかしたら、ようやく[r]の発音がつかめたかもしれません!!


今まで、なんとなくキマらなかった、[r]。


今日もいつものように「単語耳」の練習をしていました。
今日は[r]から始まる単語ではなく、子音+[r]の単語の2ラウンド目の2日目、11回〜20回目の練習です。


最近オンラインレッスンでも、何度か指摘されている[c]。
([c][r]、[c][u]の時に特によく指摘を受けている気がします。)


[c][r]の発音はもっと喉の奥を弾いたほうがいいよね〜。なんて思いながら、[r]の音も、いつもより舌の奥を”くいっ”と立てながら発音しました。


なんとなく、[c][r]が上手く出ている感じ。ついでに、いつもなんとなくキマまらない、[r][u:]の音もいい感じ・・・?!
他の音の組み合わせも、なんとなくスムーズな気がします。


もしかして・・・・・・・・・・・!!!!!これが[r]かも??


いつも、唇を微妙に突き出したり頬っぺたをへっこますことによって、[r]っぽい響きを出していました。でも、なんとなくうそっぽいんですよね。
私は歯がでかい(笑)からか、唇を微妙に突き出すと、なぜか上手く舌の奥を立てることができないみたい??


唇や頬っぺたはおいといて、舌の奥をしっかり立てることだけを考えると、[r]っぽい響きは少ないんだけど、正しい[r]に近い気がする???


まだこれが正しい[r]かどうかちょっとよくわかりません。

でも、こうやってここに記録しておいて、いつもこのことを意識して定着させることができた後、[l]と[r]のサウンドチェックをやってみて、正しく聞き取ることができたら、正しい[r]ができてると思おうと思います。


舌の形は違うんだけど、今、[w]の発音、「woman」も心なしかいい感じがします。


いつもより舌を立ち上げているため、10回づつ、約30分繰り返しただけで、舌の奥側がとても疲れています。


そして、今、少し思うこと・・・。
ちょっと前に出版された「英語喉」。詳しい内容を知らないので、細かいことは良くわからないのですが、今日の[r]の練習で、舌を思いっきり立てていたら、感覚的には喉で発音しているような気分になってきました。


舌を思いっきり立てる→舌が奥に引っ込む→重心が喉側に移行という感じ??


この感覚を忘れませんように!!!


道に迷ったときには、鎖骨の間の部分に手を置いて発音練習をするといいかも♪


あと、[r]には関係ないのだけど、「単語耳」の母音の[a][Λ][⊃:]([ou])の部分だけピックアップして編集してみました。
これで練習をしたら、音の違いを覚えられるかも。少し期待☆

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「Amelia Bedelia」の音読

先日図書館で借りた、「Amelia Bedelia」シリーズの2冊を音読しています。


Amelia Bedelia and the Surprise Shower (An I Can Read Book)
1548語


Thank You, Amelia Bedelia (I Can Read)
1039語


「Amelia Bedelia」の発音が良くわからなかったのだけど、audibleの試聴が役にたちました。同じ話ではないけれど、音読の参考になります。


こちら↓の話が途中まで試聴できます。


Amelia Bedelia (I Can Read)
audible試聴


1日目は、さらっと多読しました。


ちょうど、今の私のレベルによさそうな感じがしたのでの次の日は音読しました。
ついでに、音読中にわからない単語を拾い出しました。


そして3日目の今日は、わからない単語を調べながら音読しました。


最初はぼんやりしかわからなかった文章も、ちゃんと単語を調べてみると単語が意外な意味で使われていたりします。
どういう意味でその単語が使われているかわかると文の構造もわかってきます。


最近、1冊の本を何度か音読することで、意味を完全に把握するという方法が気に入っています。


注:返り読みではないです。不思議なことに、前から順番に読むことを繰り返すと、自然にだんだんと意味が解けていきます。
ビッグ・ファット・キャットの著者は何度も読むことを勧めておられますが、こういうことなのかも!


これだと単語の意味も定着しやすいし、自分の中に文の構造が蓄積されていっているような感じがしていい感じ。


現在まだ使用していないけど、先日購入した「English Trainer」のトレーニング方法もひとつのトピックを3日づつかけてトレーニング(理解)していきます。
1つのトピックに付き3日づつなので、毎日続けると、1ヵ月に10のトピックをこなすことができます。とても合理的なトレーニング方法だと思えます。


こちらの記事で少し触れていますが、「English Trainer」を発行している英語ICCは「英会話・ぜったい・音読」の著者が設立された会社です。
会員になるとBook Clubも利用できます。
「1日30分トレーニングして、後はたくさんの生の英語に触れましょう。」というようなコンセプトがとてもいいなと思いました。


。。。ふと、私のやっていることは、自分の気に入った本でこのトレーニング方法を簡略化しているようなもののような気がしてきました。


ということは、いづれは「English Trainer」のトレーニング項目を参考にしてやることを増やしていくと、自分の好きな(レベルに合っている)本で合理的に楽しんでトレーニングすることができるかも〜!!


dither / in a dither / strip / rosebud / folk / odd / unfold / collar / sight / scatter / proper-like / exclaim / pare / further / no further / thunderation / homey / slap / blob / plumb / declare


prune / hedge / prune the hedge / plumb / bunch / fancy / dump / lap / leap / dare / How dare you!

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オンラインレッスン 83回目 「Contractions - Present Simple / Verb "to be"」(BE)

本日のお題は「Contractions - Present Simple / Verb "to be"」(BE)


今日はS先生。
Nさんとご一緒しました。


Singular・・・単数形
Plural・・・複数形
Contractions・・・短縮形



I am = I'm
You are = You're
He is = He's
She is = She's
It is = It's


We are = We're
You are= You're
They are = They're




I am not = I'm not = I amn't
You are not = You're not = You aren't
He is not = He's not = He isn't
She is not = She's not = She isn't
It is not = It's not = It isn't


We are = We're not = We aren't
You are= You're not = You aren't
They are = They're not = They aren't




I do not = I don't
You do not = You don't
He does not = He doesn't
She does not = She doesn't
It does not = It doesn't


We do not = We don't
You do not = You don't
They do not = They don't



「Do you have a pen?」は早く発音するときは「Do you've a pen?」と発音してもいいそうです。

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オンラインレッスン 82回目 「Weather」(NC2)

本日のお題は「Weather」(NC2)


今日はGe先生。
Sさんとご一緒しました。


今日はWetherのテキストだったので、このコースを取ったのだけど、何だか上手く意思の疎通ができませんでした。


テキストのイラストの天気はどういう表現をするのか知りたかったのだけど、そこは素通りとなってしまって、説明文の音読+発音の訂正に終始しました。


説明文なので読みにくかったのもあるのだけど、これでもかというくらい直され、私の発音はまだまだなのだなぁ〜と実感しました。


うん。がんばろう。

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オンラインレッスン 81回目 「Structure Words and Their Weak (unstressed) Forms」(SP)

本日のお題は「Structure Words and Their Weak (unstressed) Forms」(SP)


今日はM先生。
マンツーマンでした。


今月はなかなか発音コースのテキストがアップされないのでなくなってしまうのかとドキドキしていたのですが、今月もコンティニュ〜♪よかった!


今月はフレーズ、文単位のリズムとイントネーションの練習です。
ちょうど、今の私の一番やりたいことです!!うれしー♪


でも、ひたすら太字になったところを強く、それ以外をさらっと読む練習をしていくので、記録として残すのは難しいです。笑


今日特に注意された単語は、close, last, ready


「They’re away」はひと続きに発音する。


今日は「難しい?」と聞かれたら「とても難しい。」と答えていたんだけど(笑)、この文章は[s]がたくさんあるから難しいよね。などの返事でした。


文章を舌をかまずに上げ下げして読んだり、弱い部分をさらさらっと早口で読むのが難しいんだけど、生まれたときから口にしてる人はそうは思わないんだろうなぁ。笑
(注:私は日本語の歌でもびっくりするほどさらさらっができません;;私が不器用すぎるのかも??)


でも、絶対コツはあるはずなので、というか、正しい発音だとさらさらと言うほうが簡単なはずなので、今月はこのコツを見つける月間にしたいと思います。笑


ひと続きの文だとさらさらっと読むのが難しいんだけど、先生が切ってくれるところで切れば、さらさらと読みやすいんですよね。


正しく区切るのもポイントかな?

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多読3冊

先日図書館で借りてきた本です。




Sam Pig and the Wind (Adventures of Sam Pig)
2900語程度


Sam Pig at the Theatre (Adventures of Sam Pig)
2100語程度

こちら2冊は同じシリーズです。
Sam Pigが風に飛ばされたtrousersを追いかけるお話と、Midsummer Eveに生まれて初めてのtheatreを見に行ったお話です。どちらもかわいいお話でした。



Busybody Nora (Riverside Kids)
6867語


NoraはNYの大きなアパートビルに住んでいます。Noraはこのアパートに住んでいるすべての人−お母さんに言わせると200人−の名前を知りたいと思いました。そして、このアパートで大きなパーティを開きたいと思いました。そして。。。


とても読みやすくて、最初から物語の中に入っていけました。単語もあまり難しくなかったです。


ただ、途中から自分の頭の中で読んでる声がリズムがへたくそなのが気になって気になって・・・;;
音読すると少しはましなのですがそれだと遅いし、もっとさらさらとスピードよく読めれば、単語をぶつぶつ切って読む時間的余裕がないので比較的滑らかに読めそうなのだけど。。。


もう少しさらさらと読むコツがつかめたら、頭の中のぶつぶつ切りの単語の克服もできそう!


話は面白くて続きを読みたいのに、自分の頭の中の声が気になる。。。
なんともおかしなジレンマに襲われてしまいました。笑

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オンラインレッスン 80回目 「Subject Pronouns - Verb "to be"」(BE)

本日のお題は「Subject Pronouns - Verb "to be"」(BE)


今日はJa先生からMa先生へ変更。
マンツーマンでした。


今日は、be動詞のレッスンでした。


単数・・・singular - 1 
複数・・・plural - 2 or more (many)


今日の収穫。

「Love」は「is」を使います。Love is 〜.


「hope」「idea」などの抽象的(abstract)なものは「a little」を使うというのを先日習ったのですが、「love」もこの中に入るようです。
そして、「is」を使う。なるほど〜。


pronouns are noun substitute. 「代名詞」


My name's 〜.
のように、短縮形(contracted form)を使います。


そして余談ですが、フィリピン(タガログ語)では、SVOのほかに、VOSの文型も良く使うようです。これはスペイン語から来ているそう!面白いですね。

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音読とシャドーイング

最近、なんとなくあまり上手に英語の発音ができていません。


単語耳を繰り返していても、以前は10回繰り返すうちに上手く英語口になっていい感じに発音できていたのに、ここ何日か上手く発音できてないなぁと感じていました。


私の耳のレベルが上がったから(笑)そう感じるのかなとも思っていたのですが、オンラインレッスンでもなんだか私の口がぎこちなくて変な癖が出てきているのを感じます。
(注:もともと上手なわけではありません!あくまでも当社比です!!)


少し思い当たることがあります。
。。。最近、聴くのに忙しくて音読していません。


正確には音読とシャドーイングかな。


今の私の発音向上には音読やシャドーイングなどの、文全体で練習していくことが重要かも!そのほうが、英語口になりやすくなっている感じがします。


もちろん、細かい音の調整もまだまだ必要なので単語耳も引き続きやっていきます。


それがクリアできたら、おいおいはリピーティングやリテンションにも手を出していければいいなぁと思います。



Love That Dog (Joanna Cotler Books)
audible試聴


現在この本を注文中なのでフライングでシャドーイングの練習をしてみました。
いい感じの朗読なんだけどまたまた日本から購入できないブツです。泣
なんとなくナチュラルでやさしい感じのものは日本では購入できない場合が多い気がするのだけど。。。残念。

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GRの多読

図書館へ行ったついでに、洋書コーナーへ行ってみました。
洋書絵本コーナーはいつもお世話になっていたのですが、洋書コーナーは初めてでした。


「Big Fat Cat」を借りに行ったのですが、貸し出し中で、「ビッグ・ファット・キャットとフォーチュン・クッキー」しか残っていませんでした。人気あるんですね!


ペーパーバッグは書架1〜2段ほど。GRは2冊しか見つけらませんでした。
絵本はそれなりに揃っているんですが・・・。


。。。と書いたところで、別にアメリカコーナーがあるのを思い出しました!
もしかしたら、GRもアメリカコーナーには揃っているのかも。今度確かめてみます;;


さて、早速借りてきた2冊を読んでみました。
GR自体がそうなのか、この「Amelia Bedelia」シリーズがそうなのかはわかりませんが、なるほど!英語を学ぶ配慮がされてるんですね!


「Mr. and Mrs. Rogers」が言った言葉を「Amelia Bedelia」がことごとく文字通りに受け取って(取り違えて)面白おかしくお話が進んでいきます。


熟語や単語がひとつの意味ではなくこんな感じに使われるんだよー。ということが良くわかります。


その熟語に馴染むまで何回か繰り返して読むとよさそうだなと思いました。




Amelia Bedelia and the Surprise Shower (An I Can Read Book)
1548語


Thank You, Amelia Bedelia (I Can Read)
1039語



audibleではこちら↓の話が途中まで試聴できました。
これも日本からは手に入りません。(ってしつこいですね☆私;;)



Amelia Bedelia (I Can Read)
audible試聴

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オンラインレッスン 79回目 「There is/There are」(BE)

本日のお題は「There is/There are」(BE)


今日はMe先生。
Kさんとご一緒しました。


今日はフリートークで、ニュースか何かで日本人が紹介されていてその話題を先生に振られたのですが、意味がわかりませんでした;;
自分のことを知ってくれている、慣れている先生のレッスン、慣れていない先生、どちらも良い効果をもたらせてくれますね♪
※ギネスで日本の女性が世界最高齢者になったという話でした。114歳だそうです。
ソース発見


それから、火曜日が週の初めなのだそうです。フィリピンのことなのかアメリカのことなのかどうなんでしょう。


・hangover・・・二日酔い


さてさて、今日のレッスンです。


- "A fly is in my soup."
- "There is a fly in my soup!"
この二つの文を比べると、上の文が事実を述べているのに対して、thereを使ったほうが個人の見解を延べている(文が難しい。笑)感じのようです。生き生きしてる感じ?


話すときには「There is」ではなく「There's」を使うほうが普通のようです。


「is」を使うか「are」を使うかはその後ろに来るsubjectが単数か複数(Plural)かによって変わります。
でも、「compound subjects」の場合、「is」を使うのだそうです。


There's a bank and a post office near my house.
there's some food in the fridge.


へぇ〜!「some」は単数扱いなんですね!
※でも、「there are some really nice neighbors as well.」という文もありました。「some」は「compound」だからと言われたのだけど、どうなんでしょう??
もう一文、「there's some in the kitchen.」こちらは「is」が使われていました。


「any」は複数扱いがされていました。


There aren't any cinemas here.
Are there any stores near here?


「〜 life on Mars?」は「is」か「are」かわからなかったけど、
Are there life on Mars? でした。


今日は「only」の発音を訂正されました。多分「オゥン」と長かったのだと思います。もっとすばやく「オ」にアクセントをつけるような感じで発音しないといけなかったのかな。そう言えば癖になってるかも。。


・pronoun・・・代名詞
・exist・・・存在する
・factual・・・事実の
・impersonal・・・一般的な
・function・・・役目をする
・represent・・・表現している、象徴する
・perspective・・・遠近画法、相対的見地、見通し
・compound・・・複合の、混ぜ合わせる

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