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200804 Archive

プチ習慣♪

ここ1年ちょっと定期的に英会話レッスンを行って、単語耳を使っての発音練習も5月3日で1周年を迎えます。


なんだか毎日英語を口に出すのが習慣になっているようで、ここ何日か(ほんの数日)自由に英語を口に出せない状況が続いたら、口がムズムズ、英語を口にしたい病にかかってしまいました!笑


このムズムズを我慢し続けたら、今度は口に出さないのが習慣に戻ってしまうのかもしれないですね。


今日は時間があるので気が済むまで思いっきり英語を口にしたいと思います♪♪

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シャドーイング、オーバーラッピングによさそう!

「Cam Jansen」シリーズを読んでみようかなと思いながら、ついついaudibleで検索してみると2話見つかり、1話40分くらいでした。
実際聞いてみると、はっきりとしたはりのある発音で、「Magic Tree House」ほど抑揚がない感じでシャドーイングするのにいいなぁと思いました。スピードがちょうど今求めているものにぴったりです♪
お値段もお手ごろだしと早速ダウンロードしてみました。5分以内くらいのチャプターごとに細かく分かれているのもいい感じ。
丁寧に細かいところまできれいに真似したいなと思っています♪



Cam Jansen and the Mystery of the Dinosaur Bones (Cam Jansen)
audible試聴


「Cam Jansen」シリーズは他にもう一冊ありました。上のがいい感じだったら、下のも追加してみよう!本を見ながらオーバーラッピングすることでさらに得るものも多いと思うので、やってみて内容的にも気に入ったら本も購入してオーバーラッピングに切り替えたいと思っています♪



Cam Jansen and The Mystery at the Monkey House (Cam Jansen)
audible試聴

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今度こそ英語でブログ?

やれば力になるし、そろそろ時期かなぁ〜と思いながらなかなかできないものがひとつ。


ライティングです。


オンラインレッスンのときに、英文を3つくらい作る必要があるコースを受けているので、文を作るのはだんだん慣れてきたように思います。


でも、すごく簡単な基本単語のスペルもわからないので、まずスペルでつまずいています。笑


今まで何度かトライしてみた英語でブログ、一行でいいから再び書き始めてみようかな?
特に添削してもらわなくてもいいので、普通のブログを開設してもいいのだけど、Lang-8という、世界の人たちが添削しあう?学習ブログもいいかなぁと思っています。
去年の秋、ちょこちょこ話題になってたと思うのですが、今どうなってるんだろう?


実は小さい頃、宿題の中で一番苦手だったのは日記。笑
最近はこのブログを書き続けてるから、少しは書くことへの敷居も低くなっていることを祈りたい!


うまく続けばいいなぁ〜。(でも始めるのはもうちょっと先です。爆)

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絵本の多読

久々に絵本を読みました。
やっぱり絵本はいいなぁ♪風や匂いを運んできてくれます。


ん?私のレベルが絵本がぴったりってこと?
でも、絵本ってやっぱりあなどれないです!
絵本くらいの語数だとちょっと単語を調べてみようかなという気分になって調べると定着もいいし、文も生き生きしてるから、ただ読むだけでは使いこなせるまでには至らないけど、何らかの感覚を運んできてくれる感じがします♪


さて、これから読んだものをずらっと並べていきます。笑



The Wind Blew
168語


こちら↓とおなじ作者です。↓は確か単語数0の絵本だったように記憶していますが、↑は文字つきです。同じように絵が語っていて、絵を見ながらくるぞくるぞ〜と思ったところでばっちり期待通り!でした。笑
背景も素敵だし、表情がなんとも言えずよいんですよね〜♪



Rosie's Walk



Come On, Rain!
884語


今回読んだ中では文と単語はちょっと難しめかな?絵本の中の時間の流れに巻き込まれて、ムンとした何ともいえない雨の匂いが漂ってくるようでした。イラストも素敵だし、大好きです♪



Inch by Inch: The Garden Song (Trophy Picture Books)
347語


ちょっと濃い目のパステル調で淵が白いイラストが素敵です♪(版画?)
文が個性的?だなぁと思ったら、後ろに楽譜が載っていました♪素敵な内容だし、歌を聞いてみたいなぁ〜♪



Fancy Nancy at the Museum (I Can Read. Level 1)
446語


あまりGRを知らないのですが、「I can Read!」は英語を学ぶのにいいなーと思います!もともとNancyのキャラは朗読を聴いていて好きだったのですが、この本は文中と最後に単語の説明が載っていて確実に定着しそう。このシリーズは他に「Amelia Bedelia」しか知らないのですが好感を持っています♪




We Like Kites: The Berenstains (Step Into Reading. Step 1)
128語


Big Egg (Early Step Into Reading)
103語


The Pigeon Loves Things That Go!
41語


Baa-choo! (I Can Read. Level 1)
359語


Shoo, Fly Guy! (Fly Guy)
251語


Arthur's April Fool (Arthur Adventure Series)
709語



他にもこちらを読みました。どれもかわいかったりおもしろかったり、ハズレがなかったです♪
もう一冊、センテンスはとても参考になるけど、内容が正しすぎて今いち面白くない絵本も読みましたが、探しても出てこなかったので省略します。笑


合計10冊+1冊
3436+655=4091語

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継続のコツと英会話

継続について思いをめぐらしてみました。


うちの母はなんでも継続することが得意で、一度何かを始めたら簡単にはやめられないのだそうです。笑
私たち兄弟の小学校の夏休みの宿題だった気温観測を手伝ったのがきっかけで、何十年?経った今も毎朝の気温を記録しているくらいのつわものです!


そんな母をちょっと観察してみると・・・・、


何事においても、物事をこなすスピードは遅くて、要領よくこなすのも苦手です。
でも、こなすスピードが一定で、淡々としていて完全にマイペースです。
(いろいろあせったりもするようですが、スピードはかわりません。笑)


私はその血を引いていなかったようで、これまで物事を継続するのを大の苦手としていましたが、一定のスピード(熱くなりすぎない)という部分をまねてみると、ちょっといい感じなのでここがポイントなのかなぁとぼんやり思ってみたり。笑


もうひとつ、あえて計画を立てないというのもいいかも。
短期的なことは計画を立てると効率よくいくけど、長期的なことは、特に計画を立てるのが好きな人(ワタシ)には、自分のキャパを超えた期間や内容の計画だと、計画に飲み込まれてしまう可能性が高いかも!
まぁ、かといって計画がまったくなくても途方に暮れてしまうかもしれないので、目安とかはあったほうがいいのかなぁ。笑


習慣化するのがいいというけど、習慣化させるコツにも通じるような。
継続するのに必要なことって何なんだろう?


※私にとって、楽しい!面白い!という熱い気持ちは、他にもっと熱くなるものが出てきたときにコロッと取って代わられるので、強い気持ちが落ち着いた時にも離れてしまわないですむ方法や、そんなに熱くはなれないけどやったほうがいいなぁと思うものを継続していける方法を探っています。


・・・ついでに、オンライン英会話について思うこと。


自分の中に英語を蓄え続けるインプットと同様に、ある程度、聞き取れたり、片言英語が通じるようになったらアウトプットの場があったほうがより良いと思います。


従来の英会話教室ってお値段も高かったし、しっかり予習して復習をするほうがしっかり身につくので、予習復習に力を入れるのが良しとされていたように思います。
それができればもちろんそのほうがいいと思います!


でも予習復習に時間がかかって、英会話レッスンが負担になるようであれば、割り切ってやり流し系で攻めてみるのもありかなと思います。
どのくらいやり流しに時間をかけるかというのは、各人の目的や段階で違ってくると思いますが、インプットや自己学習を核にして、補助的にアウトプットの場を作り続けることは、とても効果的な脳への刺激になるような気がするのです。


現在はオンラインレッスンやいろいろ気軽に会話できる場があることに、感謝ですよねー♪


一応、お気楽に考えれば継続もラクかも的な、継続つながりでした☆

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「単語耳 実践編Lv.3」ちょっとだけやってみました!


単語耳 実践編Lv.3―英単語八千を一生忘れない「完全な英語耳」


待ちきれなくて、実践編の第1部「黄金の語根TOP30」の部分を1回だけ通してやってみました。


今回のCDには「ネイティブの普通の速度、あるいはほんの少しだけゆっくり話したもの」が各単語1回づつ収録されています。今までよりちょっとメリハリ感(抑揚?)のある発音のような気がします。


単語と単語の間が適度に開いているので、発音しながら、単語の意味や語感の文章の部分を確認しやすいペースだなと思います。
最初から、単語の意味を意識していくのにはやりやすいと感じました。


これが1回目の時の感想なので、慣れるとまた違った感想になるかもしれませんが、単語が(私には)難しいので、このとっつきやすさは重要かも!
単語の発音自体はLv.2より今のところ簡単な気がします。(慣れたから?)


とっつきやすさに繋がるのですが、「黄金の語根TOP30」の単語はランキング30位から順番に並べてあります。これに関して、「いきなりたくさんの英単語が出てきて、めげてしまうのを避けるため」と書かれています。
ふーんと読み流したのですが、実際やってみて実感しました。笑
手に余らない部分から始めると、あとは慣れるからラクですね!


Lv.3ではどのように100回をこなすかのブログラム案が載っていません。(Lv.2もだけど。)
とりあえず、「黄金の語根TOP30」を先に50回くらいやってから、「その他の主要語根170!」に進もうかなと思っています。



その心は・・・・、知らない単語が多すぎるので、小分けしようかなと。笑
やりながら私にちょうどいい方法を探していきたいと思います♪


「黄金の語根TOP30」では約800語を習得することになります。(Lv.1、2の単語も含めてかどうかは不明。)


ところで、Lv.1、Lv.2に関しては私の場合、主に発音練習に、ついでに意味も習得できたらいいなぁというスタンスだったので、意味がシンプルでも、日本語でも気になりませんでした。(辞書も英和派(オンライン英辞郎)なので逆にありがたいくらい。笑)
Lv.3に関しては、どちらかというと「語彙習得」の比重が高くなりそうなので、気になる人には気になるところかもしれないですね。


私は、もともと物事をイメージとして捉えることが多く、あまり「書いてある文字」に引きづられない(文字にあまり敏感じゃない)タイプなので、日本語で書かれていて、語感のイメージを踏まえて(イラストつきです♪)書かれている単語耳は無理なく使えていいなぁと思っています。
私の学生時代からの一番やりやすかった記憶方法が洗練されてる感じ(関連付けがしっかりしてる)なので、やりやすいです。


ひとつ「黄金の語根TOP30」に出てきた単語ですっきりしたものがあります。
「suppose」という単語です。
基本は「思うよ」系だと思うけど、過去形だと特に「はず(べき)でしょ」っぽく使われることもあっていまいち感覚がわかっていませんでした。
これについて、「sup(下に、推定の下に)+pose(置く)」と書かれていて、今までのつっかえがすっきりしました♪
※すべての単語の意味が分解されてるわけではないです。


とりあえず、Lv.2の今ラウンドの残りをメインに、ぼちぼち混ぜて始めてみたいと思います。


Lv.2の途中経過をちょっと。
現在、アレンジしたアルファベット順の音声を使って巻末に沿って進めています。
[g][h][l][m][n]などが頭にくる単語を続けて発音するのはいいですね♪
喉を開いた状態でうまく鼻に抜けないときれいに発音できないので、続く母音の発音もきれいになって、全体的によい感じになります。
まだまだ甘いなぁ〜と思いながら、日々精進しています。笑

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「単語耳 実践編Lv.3」届きました。


単語耳 実践編Lv.3―英単語八千を一生忘れない「完全な英語耳」


単語耳Lv.3届きました。
取り急ぎ、理論編を読みました。


理論編の文章は、すごくわかりやすく書かれていて読みやすいのですが、その背景にあるものがすごい!持って読めないくらい分厚い本に感じるような重みを感じます。
本からほとばしるエネルギーに圧倒されています。


最近理解力が落ちているので、座禅でも組んで頭をクリアにしてから読みたい感じです。(冗談です。笑)
頭の体操(リハビリ)にもなってます。笑


私が独学ではとうていたどり着くことができなかったであろう、語彙習得への扉が開かれてます。今まで語彙習得と格闘したことがないからですが、


まだ自力では階段を上っていくことはできない急斜面を、単語耳Lv.3というエスカレーターに乗ってこれから上がっていくんだろうなぁというのが感想です。


とりあえず単語耳Lv.3というエスカレーターに飛び乗って、たどり着いたところから何が見えるのか楽しみにしていたいと思います!


今回の感想がクール?なのは、すごすぎて、まだボーッとしている状態だからです。笑
単語耳を続けていてよかった♪


※もうひとつ例えが浮かびました。
「まだ自力では上っていくことはできない急斜壁を、単語耳Lv.3という階段を使わせてもらってこれから上がっていくんだろうなぁというのが感想です。」


これだと、相当苦しそうだなぁ〜。笑
やっぱりエスカレーターくらいがちょうどいいかな。笑
感覚としては、その中間くらい?!


・・・・・・ちっとも参考にならないレビューで失礼しました;; m(_"_)m


追記です!
ちょっとだけ実践編に入ってみたのですが、実際やってみることですごく敷居が低くなりました♪
繰り返し取り組めさえすれば「エスカレーター」だと思います!


もう一度追記です。
繰り返し取り組むのが自力で歩くイメージなので、


「まだ自力では上っていくことはできない急斜面を、単語耳Lv.3という階段を使ってこれから上がっていくんだろうなぁというのが感想です。」


という感じかな☆
ってほんとーーーにどうでもいいですね;;失礼しましたっっっ。

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「Magic Tree House」の31巻目 聴了


Summer of the Sea Serpent (ハードカバー)
audible試聴


久々の「Magic Tree House」を聴き終わりました。


大好きだった「Magic Tree House」から、心が卒業しかかっているのを感じます。
1冊読みきりで1冊ごとの時間が倍になったからかなぁ〜。多少内容が難しくなっているのかなぁ?
前巻の時もちょっとスムーズではありませんでした。


とりあえず、意識を集中させ続けるのが大変になっています。
話の続きにあまり興味がなくなっている感じ;;


英語も日本語のように意識していなくても聴けるようになりたいけど、正確には日本語も興味ない話を完全シャットアウトするのが得意なんです;;


でも、英語を聞いてるときに他のことがしたくなる(考えたくなる)のは、完全シャットアウトだけじゃなく、無意識の逃避もしてそう☆


まぁ、釘付けになれるものを探せばいいんですよね!


今気に入っているのは、NHKで放送されている「気分はぐるぐる(Mortified)」とイギリスの海外ドラマ「skins」です。
映像ものは釘付け状態を作るのはわりあい簡単です。
ちょっと気に入ると、あっという間にハマれて何時間でも見続けることができます!


「skins」のほうは、アメリカの海外ドラマを見始めたときのように、まだセリフが頭の上で飛び交っている感じです。
でも面白いと感じられるのは、映像の力と、たぶん必要な言葉を無意識のうちに聴き取っていて一応流れについていけるからかなぁ〜と勝手に解釈しています。
※この映像の力って実は70〜80%くらいを占めているっていうのを小耳に挟んだことがあります。(数字はちょっと不正確です。まぁそれくらい映像に頼っているって感じで解釈していただければと思います。)


オーディオブックは、イングリッシュアドベンチャーの「追跡」を再び聴き始めています。


「追跡」は途中、朗読が不自然にブツブツ間が空いているのが気になり始めて普通に聴けなくなったので聴くのをやめていたのだけど、再び聴いてみると、ブツブツの間の繋がってる感じも感じられるようになって、違和感なく聴けるようになっています。


脳内変換をかけれるようになったのか、単に聴こえていなかったものが聴こえるようになったのか、どちらでもない感じですが、脳が受け取る印象が変わっている感じがします。


本は「The Tiger Rising」を読んでいるのですがなかなか先に進みません!もうちょっとレベルを下げるべき?



The Tiger Rising


※こちら↓と同じ作者です。

Because of Winn-Dixie


こんな感じで海外ドラマはいい感じなのですが、他はちょっとジタバタしています☆

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リトル・チャロのストーリーも聴けるデジタルテキスト!

NHKやる〜!


たまたま検索していて、NHKの語学テキストが電子書籍として販売されているのを知りました。
そういえば、チャロの放送中もdテキストのこと宣伝してたかなぁ〜?気にしていなかったので素通りしていました。


NHK語学テキストのデジタル版 dテキスト


紙の本にはどこでも見れるという良さがあるから、デジタル本にはそこまで興味がないのだけど、チャロは音声まで聴けます!そうなると急にデジタルテキストに優位性が♪
※4月号は音声はネットに接続されている環境で、2008年9月末までの利用となっているようです。


実際購入となると、ポイントがついたりしてお得な電子書店があるようなので調べて購入するといいと思いますが、まずはNHKでちょっと立ち読みしてみてもいいと思います♪


最近はパソコンがなくても本をペンでなぞると音声をしゃべってくれる本があったり(リーフパッドより本っぽい)、音声付で英語の勉強をするのが便利になってきてますね!


NHKでは、ビジネス英語とか、他の外国語のテキストなどはまだ音声はついていないものが多いようですが、今後どんどん導入するつもりなのかな〜♪


ところで、チャロは今のところストーリーだけ聴きつづけています♪
インターネットで聴けるのはお手軽でいいです。
第4週目の放送(本日分)まで聴いて、だんだんはまってきている自分を感じました。これくらい気になっていれば最後まで聴き続けられそう♪


アニメでいったんイメージをこびりつけると、音声だけでもイメージがわきやすくてぐんぐん聴ける。
幼児教材のDWEと同じ。この方法は敷居を下げたり興味をもたせるのにも効果的ですよね!


チャロはせっかくいろいろ揃っているので、ストーリーを聴くだけじゃなく身に付けていきたいんだけど、なかなか手が回りません☆
とりあえず続けて聴いていれば、やりたくなったときにいつでも始められるからそれでいいかなぁ。笑

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単語耳 実践編Lv.3

4月21日発売予定ということでワクワク待っていたのですが、いつまで経ってもアマゾンに登場しない〜!!予約できるオンラインショップが他にちらほら出てきているので、よそで注文しようかなとそわそわ待っていたところ、ついにアマゾンにも現れました♪



単語耳 実践編Lv.3―英単語八千を一生忘れない「完全な英語耳」


いよいよLv.3で、接頭辞、語根、接尾辞を学ぶことになります!
収録単語数は、Lv.3で新たに学ぶ上級2500語に、Lv.1&2の一部の単語を加えた約3100語なのだそうです。
※単語耳Lv.3の説明は著者、松澤さんのサイト「英語・ 発音・ 語彙」に詳しく載っています。


編集者の方の「編集者ブログ」によると、「目からウロコが落ちて、単語耳Lv.1や単語耳Lv.2(実はこの2巻の「音節」のレッスンが一番ハードなレッスンだったとも言えます)よりもさらに楽しく上級英単語を学べる本書を、ぜひお試し下さい。」とのことです。


まだ見ていないけど、わかる気がします♪


語彙力の問題は、もうちょっと上級者になってから解決してもいいかなーとも思っていたけど、接頭辞、語根、接尾辞という、自然な理解の仕方で身につくのなら、早く身に付けてしまったほうが実践中(ドラマを見たり本を読んだり)の楽しみが増えるし、うれしいです♪


Lv.2がまだ途中だけど、今回のラウンドが終われば90回終了となります。(かなり省力化(ズル?とも言います。笑)してやっているので、完成度は低いです;;)
今回のラウンドが終われば、Lv.3に入ろうかな〜♪と思っています。


手元に届くのが待ち遠しいです♪


ところで、単語耳の単語にはJACET8000が使用されています。
アンチ・バベルの塔 (The Tower of Anti-Babel)」という語彙に関してとても詳しいサイト様の記事に、JACET8000についての解説が載っていました。
JACET8000についてとてもわかりやすく解説されていたので、リンクさせていただきました♪


『JACET8000英単語』について:その1
『JACET8000英単語』について:その2

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速読に慣れる

読めて聴ける英語〜海外ドラマとペーパーバックを使った英語学習法


という、1993年から「海外ドラマ」を教材にして英語学習をされていて、2002年からサイトを開設されておられる、龍さんのサイトを改めてじっくり読ませていただいています。


膨大な情報をわかりやすく整理されていて、時々訪問させていただいてはいろいろなエッセンスをいただいていました。


今回は、まさに今の私の課題?である速読の記事をアップされていたのでご紹介させていただきたいと思います!龍さん、ありがとうございました♪


CNS NEWSで英語速読訓練


さっそく、ブログに添付してみました。
一番遅い速度でも全然ついていけないけど・・・;;
いつも見ていたら慣れるかな?笑


試行錯誤した結果、まずはビギナーにやさしい?1行横流れのものを設置してみました。
現在、スピードは10段階のスローから2番目です。
※スクリプトはNews Tickerよりコピーしました。


わからない単語が出てきたら、マウスを記事に持っていけば一時停止します。
私はGoogleのマウスオーバー辞書を使ってるので、わからない単語の上にマウスを持っていけば一時停止して、なおかつポップアップで意味を教えてくれるのでかなり便利です。笑


これに慣れたら、上下に流れるものにしようと思っています。上下型のほうが全体を見れるので実践的だし、本を読むのにも役立ちそうです。


・・・・・と思ったけど、横流しだと、ニュースの一覧が見えてこないので、上下型のスクロールにして、まずはニュースのヘッドラインを理解できる訓練から始めたいと思います。(一番ゆっくりなスピードです。)
(裏技:ニュースの幅を調整すればスピードが一緒でも読む量を調整できます♪)


※うちのブログではスクリプトが干渉するのか両方(縦型、横型)設置できませんでした。両方設置できればいいのになー。

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海外ドラマと贅沢な時間

今期、NHKで始まった海外ドラマ「気分はぐるぐる」面白い〜♪
ようやく録画したので、第3話「サーフィンをやろう」を見ました。


こないだまでLOSTを見ていたからか、私もなんちゃって初心者サーファーだからか随分聴き取りやすく感じました。
わからないところもあるけど、これなら気楽に見れますね。毎週のお楽しみにしよう!
オーストラリアのドラマなのですが、特に違和感なく聴けました。
インテリアもかわいいです♪


第1、2話も気になったので、Youtubeで原題「Mortified」で検索してみたら出てきました。
まだ見れるようです。


そして、Lostの次に見る海外ドラマも決まりつつあります。
海外ドラマで英語を勉強」のtwinsさんのチョイスされる海外ドラマは、まるで私のために紹介してくださってるように感じるくらいつぼにハマるのでもう完全にまねっこさせていただいています。
私の選んだものにぴくっと反応された方は、ぜひtwinsさんのところを訪れてみてください。(そういう方はもうご存知かもしれませんね!)
もう、ヨダレものですよ〜!!


あれもこれも見たくてとても手が回らない状態なのですが、twinsさんが記事をアップされたときから見ようと決めていた、こちら↓と



Tell Me You Love Me: Complete First Season (4pc)


twinsさんが最近記事をアップされた、こちら↓を見ようかなと思っています。


skins
Skins: Complete Series 1 [2007]
※リンクはアマゾンukです。


「Skins」は最近英語の勉強を意識してアメリカのドラマばかり見ていた私には新鮮で、イギリスの町並みやさりげないおしゃれや、イギリスの感覚がたまりません!
映像を見てるだけで楽しくなります。もともとこの系の映画は大好きなのです!


一時期、イギリス英語がとても聴き取りにくく感じる時期がありましたが、最近はあまり気にならなくなっていて聴き取りもそんなに困る感じはしなさそうなので安心しています。
でもアメリカ英語に比べて慣れていないので、集中しないと軽くきき流している感じはしてます。
※どこの英語がどうこうというのではなく、私が単にリエゾン(リダクション?)が聞き取れるようになりたい為と、各英語をごっちゃにして混乱しないよう、最初はアメリカ英語に統一して聞き続けた結果によるものです。


他にも前回、海外ドラマを選んだときに次に見ようと決めていた、こちらの2つも捨てがたいのですが・・・。




Weeds: Season 1 (2pc) (Full Sub Dol)


Flight of the Conchords: Complete First (2pc)



いやぁ・・・、キリがないですね;;


海外ドラマをただ楽しむのではなく、もう少し掘り下げて取り組んでいきたいのですが、なかなか手が回りません。


ところで、今朝は実家より「わけぎ(ねぎを間引いたもの?)」や地方の新鮮な菜っ葉(方言の名前しか知りません。)や、手作りのフキノトウ味噌などが届きました。
沈丁花とピンクの椿のつぼみも同梱されていました。沈丁花は花がぽろぽろ落ちていたので、アジア風にガラスの器に花びらを浮かべてみました。いい香りです♪


「新鮮な菜っ葉」は普通に食べる方法のほかに1日軽く日干しして、一夜漬けを作って食べるとおいしいとのことで、ベランダで土を流して軽く干しました。
「わけぎ」は根っこの部分のぬるぬるをきれいに剥がして、軽く下ゆでしました。


この間、赤毛のアンシリーズの「アンの青春」を聞きながら作業したのですが、私のはなんちゃってすぎるのですが、こういう日々の営みって素敵ですね♪
私がふだん怠け者で、しないといけない仕事じゃないからのんきにあこがれられるんですけどね。笑
勝手にアン(マリラ?)になりきって贅沢な時間を過ごしました♪

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ブログ、オンライン英会話1周年♪

去年の今日、オンラインレッスンを始めました!
それに伴い、このブログを記録用として開設したのでした。

2007年4月13日:手続き
2007年4月13日:初オンラインレッスン終了〜。


最初の、疑問文が苦手だった頃から比べると随分上達しました♪
ふてぶてしくもなった気がするけど・・・。笑


数日前まではとても感慨深くて、一周年記念には改名しようかなぁ〜とか、過去につけてた英語ブログと統合しようかなぁ〜とか、ひとり盛り上がっていたのですが、気分がフライングしてしまい、当日はそのトキメキが薄れてしまいました。笑
(英語の再勉強を初めて1年半くらいつけてたブログが突っ込みどころ満載で、揺れてる感じが面白いので、いつか紹介したい気持ちもあるのですが、ハイな気分が収まったら、恥ずかしくて紹介できなくなってしまいました。笑)


ともあれ、オンラインの先生方には1年間お世話になりました♪
ブログを読んでくださっている方、ありがとうございます。


飽きっぽいというか、ひとつの趣味に没頭してしまうので、だいたいそろそろ次の趣味を見つけて移動しててもおかしくないのですが、歳なのか(笑)英語が面白いのか、この情熱はまだ続きそうです。笑


これからもどうぞよろしくお願いいたします。

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Lost シーズン3 観了


LOST シーズン3 COMPLETE BOX


Lostシーズン3見終わりました。
すごくハテナが渦巻いています。


シーズン3の後半は動きましたね!
内容が理解できなくて気になるところもあったので、例のスロー字幕で見直してみようかな。


海外ドラマを字幕なしで見ることに慣れてきたので、細かく見ることも意識していきたいと思います。
できるかな?

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読むスピードを上げる

今、海外ドラマはLostシーズン3のエピソード18まで見終わったところで、かなり盛り上がってきています。(英語音声、字幕なしで見ています。)



LOST シーズン3 COMPLETE BOX


気になっているのは、私の字幕を読むスピードが遅いこと。(※外国語のシーンは字幕になります。)
ぜんぜん字幕についていけません。


赤毛のアンをLR(聴き読み)した時に、LRをしていけば読む速度が上がるかなとも思ったのですが、音と一緒だと、私の場合音に頼るので、なかなか読む速度アップには繋げられないかも・・・。と思いました。


※朗読速度の段階を踏んだオーバーラッピングやLRも、速度アップに繋がると思います。今回の思いつきは、音の影響を受けないところに意味があります。


私の読む速度が遅いのは、


1.単語を記号(かたまり)として見れなくて一文字づつ読んでしまうこと。
2.文字だと、例え頭から読んでいても日本語が思い浮かぶ!部分があること。


この2点が大きく足枷となっていると思います。


最初の単語を記号(かたまり)として見れないのは、文字に慣れていないだけだから子供と同じで、たくさん読みこむことで慣れでカバーできそう。


もうひとつのほうは・・・・。
現在、音を聞いたときには日本語が思い浮かぶことはなくなっています。
ほぼ日本語が思い浮かばなくなった時、音源が急にゆっくり感じるようになって、以前は高速だと思っていたものが、普通のスピードなんだと感じるようになったんですよねー。
文字にも一定のスピードを与えてあげるべき?


文字を読むときも、強制的に文字が切り替わるものを読めばいいのかも!
かといって、最初から速いものにはついていけないし・・・・。


!!!


DVDには便利なスロー再生という機能がありました♪
性能のいいものだったら、音も一緒にスローにしてくれたり、倍速設定できるものもあるかもしれませんが、うちは1/2の画像のスロー再生のみ。


でも、大丈夫!


Lostの字幕に限っては、1/2スロー再生が今の私にはちょうどいいみたい♪


海外ドラマや映画の字幕を読むことで、今聞き逃している会話の細かい部分も感じることができるし、一石二鳥かも〜♪
(一度普通に見たものを使用する予定。)


最近、読むことももっと力を入れていきたいと思っているので、本を読むのと平行して、字幕を1/2スロー再生で読んでみようと思います。
これなら、スクリプトはめんどくさくて読めなくて(スプリクトだけではよくわからない。笑)も、画像も見ながらなので雰囲気も感じ取りながら読むことができます!



我ながら名案かも〜♪

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「Grandfather's Dance」 読了

「Sarah, Plain and Tall」シリーズの5冊目です。



Grandfather's Dance (Sarah, Plain and Tall)
9355語


前作の4冊はすべて朗読を聴きました。今回は音源がなかったので読みました。
朗読がとても感情豊かなものだったので、最初読み始めは少し味気なく感じたのですが、だんだん前作と同様に豊かになっていきました。
今回は前回と同様Cassieの目線でした。


Annaの結婚式の準備に集まるおばさんたち。
昔はこんな風に結婚式の準備をしていたんですね。
元来の結婚式の意味が伝わってきました。こんな結婚式なら、ずっと家族の一大イベントとして大事にされていたり、結婚式が特別なものだったんだなというのがよくわかります。
今回も、生活が丁寧に描かれていて、心を強く打ちました。
おじいちゃんも。読み終わっても涙が止まりません。


ところで、著者はこの時代をリアルタイムで生きた人ではなさそうです。
あとがきを読んだら、リアルSarahは著者の「step-great-great-grandmother」なのだそうです。
おじいちゃんは、実のお父さんをモデルにしているのだそうです。


まだ余韻に浸っています。


参考に、前作を並べておきます。



Sarah, Plain and Tall


Skylark


Caleb's Story


More Perfect Than The Moon

CD


Sarah, Plain and Tall/Skylark/Caleb's Story
audible試聴


More Perfect Than the Moon
audible試聴

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ハート型の「バスピロー」

先日買い物に出かけて、ふと目に付いた「バスピロー」を買いました♪





私のはニトリブランド(笑)でアイボリーで、形はもう少しフラットな感じです。999円でした。


この赤いバスピローも、購入したものの表紙のイラストも、ハートの割れた部分を上にして使われています。
これについて一言言いたくて、この記事を書いています。


うちの浴槽はユニットバスで、浴槽のふちが5センチ程度で狭いんです。
なのでこの使用例のように使うと、首が立ってしまって、あまりリラックスできません。


ところが!これをひっくり返してみると・・・・、ハートの出っ張った部分が首を支えてくれて、頭もすっぽり乗っかって、首も自然に後ろに反らせることができます。


これって、もし浴槽のふちが広くて写真のように倒すことができても、逆のほうがいいんじゃない?とかすかな疑問も。笑


ともかくバスピローのおかげで、私のお風呂英語タイムは一段と快適度を増しました。笑
長風呂が好きな方にはオススメかも〜♪


※この赤いバスピローが逆向きにうまく使えるかどうかはわかりません!

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「Mother Goose Remembers」で音の聴き取り

先週AudibleKIDSを覗いてから、またまた幼児用の音源を心地よく聴いています。
Audibleで「Mother Goose」で検索すると7つ音源がヒットするのですが、その中で試聴音源がいい感じの4つを選んで、30分ばかりの音源に編集して聴いていました。
Wee singのサンプルも編集して30分くらいの音源も作りました。笑)


聴いているうちにふと思ったことが・・・・。
最近、英語の音自体は、かなりはっきりと聴き分けられるようになっています。でも・・・、音楽はからっきしなんです。
※海外ドラマを除きます。まだまだ発展途上です。
(もともと、音楽を聴くときにボーカルは楽器の一部としてしか聴いてこなかった習慣も関係してるとは思うのですが・・・・・。日本語の歌も歌詞はほとんど聴いていません。でも時々意味がわかるのがうっとうしくて、ほとんど聴かないという徹底ぶりです;;)


ほんとに癖がなくてスローな歌しか音が聞き分けられないんです。それでも一度歌詞をみると、音のチューニングが上手くいって、割とわかるようにはなるんです。


ん?


歌が聞き取れるようになったら、聞き取れる音の幅が広がる?


現在、しゃべる言葉と歌での聞き取れるバランスがすごーーーく偏っているので、矯正をかけることにします。


そこで、選んだのがMother Goose。笑
聞き取れない音への集中できる時間ってすごく短いですよね。Mother Gooseもひとつひとつがすごく短いです。


なーるほどー。幼児にマザーグースってすごく合うんですね♪



Mother Goose Remembers
audible試聴


さっそく、Audibleでポチしてみました♪
こちらには46のnursery rhymesがメロディ付で収録されています。
この音源は以前から知っているので、多分評判も良い有名な本だと思います。Amazonだと音源が2000円弱するので、買わずにいたのです。それがAudibleだと、会員じゃなくても$3以下!(会員は$2.06!)音源が26分と少し短めだけど、お買い得の代表選手だと思います。笑


これは全編メロディーにのって歌になっているので、これで朝起きがけとか、お風呂でシャンプーしている時とか、一瞬しか集中できない時間に音を聞き分けるための音源として繰り返し聞いて音取りしてます。


現在1週間くらい経ったのですが、大分聞き取れるようになってきました。といっても半分くらいしか聴けてないと思います。もう少し音のチューニングに力を注いだら、文字を見てみようと思うのですが、文字を見るのは当分先にしようと思っています。文字を見るときはこのあたりを参考にさせてもらおうと思っています。

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「英語はやさしくたくさん」

ブログのリンクの整理をしていて、久々に伊藤サムさんの「英語はやさしくたくさん」のサイトを読み返しました。



英語は「やさしく、たくさん」―中学レベルから始める「英語脳」の育て方


人間って不思議で、同じ情報を与えられても、多かれ少なかれその時に必要なものしかなかなか受け取れないですよねー。(幅広く受け取れる人にあこがれています。笑)
定期的に読み返すのも大切ですね♪


久々に読んでも、そうだなー。と思うことが多くて、改めて意識しようと思ったことや、改めてがんばろうと思ったり、いろいろいい影響を受けました。


その中に、「やさしくを脳をカッカさせる」というような文章が印象に残りました。笑


〜以下引用〜


やさしくても、脳がオーバーヒートでカッカするぐらいやりましょう。
この「カッカする」のは脳の神経回路が成長している(英語が定着している)からです。 need to "overlearn"
頭の中に 英語の電流が流れる 感じのとき、脳は成長しています。
英語の滝に打たれる ような感じと言ってもいいかもしれません。


わかるかも!



読みながら、ちょうど図書館から借りてきていた、「イギリスの小学校教科書で楽しく英語を学ぶ」が読みたくなりました。



イギリスの小学校教科書で楽しく英語を学ぶ


図書館からいつ借りれるかわからなかったとき、ちょうどORTの部分だけ立ち読みしたので、借りてきたまままだ読まずに置いていたのです。


前置詞や、細かいところを気にしながらLR(聴き読み)しました。
ゆったり読めたので、立ち読みのときとは違う感想を持ちました。
音声だけ聴いた時は、文の間に余白が空き過ぎて集中力が続かないと思ったけど、絵本とあわせて聴くと、絵を見る時間があってちょうどよかったです。
もともとリスニング用の音源ではないので、当然といえば当然でした。笑


解説部分も面白かった!
音声も、ブルトーザーの発音なんか、聴かないと勘違いしたままだったろうし、自分で読めるかもと思っても、やっぱり音声は必要だなということも再確認したのでした。

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「アメリカ口語教本」初級用・入門用2周目入りました。

アメリカ口語教本の初級用の「オーバーラッピング&テキストを読む」が終わって引き続き、中級用へ進んだんだけど、えーと、その前に初級用と入門用をもう一周しようと思います。


思いっきり負け惜しみ(笑)なのだけど、中級用になると面白い表現もでてくるし、字の大きさも少し小さくなって逆に読みやすいなぁ〜♪なんて思っていたんです。蓄えるほうを中心で考えればなんとかなりそうとも思いました。
でも、今の私にはちょっと知らないものが多すぎる感じで、聴いただけでは大まかな内容把握しかできず、もっと聴くだけで理解しようとすると1レッスン終了するまでに時間がかかってしまうのです。


※なんとなく最近、「時間をかけすぎない」というのを大きな目安にするとうまくいく気がしています。


なので、欲張らず、今すーっと馴染めそうな、入門用・初級用に戻ります。
初級用の後半も正直、高速反応できない状況です。今はこれを馴染ますべし!


ということで、2周目、回します♪
なんとなく気分で、初級用の最終レッスンより始めることにしました。
こないだはぼんやり理解だったものが、少し見えてきた感じです。こないだより随分簡単に感じます。
いい感じ♪


方法はまた変更するかもしれませんが、今のところ、セクション1,2を本を見ずにシャドーイングして、その後4,5を本を見ながらオーバーラッピング。再び1,2に戻り、5回オーバーラッピングしてみました。
(セクション3の把握と、この本の目玉のパターンプラクティスは何周か後にじっくり取り組みたいと思っています。)


5回というのは満足の数字ではなく、1日の時間配分でちょうどいいかなと思ったので適当に決めてみました。(1回、30分程度というのが目安です。)


オーバーラッピングでは、文の構造に気をつけたり、そのままのスピードでの理解に気をつけたり、リエゾンに気をつけたりしています。
「But I can/can't」「a lot of」などの繋がりを意識しながら練習するのが楽しかったりして♪
つくづく、発音練習が趣味なんだなーと再確認してみたり。笑


余裕があったので、入門用もできる時は同時進行してみようと思います。
入門用はレッスン1から始めます。
セクション1をシャドーイング、3,4をオーバーラッピング、再び1に戻って、オーバーラッピングして、完全に把握しているようだったら、シャドーイングに切り替えてトータル5回という感じで進めていく予定♪

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英会話を鍛える

オンラインレッスンでとてもナチュラルにしゃべる人と一緒になりました♪
先生と彼女の会話のスピートがテンポ良いので、私もいつになく速くしゃべる事ができました。(聞き取ってもらえてたかどうかは不明です。笑)


通常オンラインレッスンでは、マンツーマンか日本人ペースのスピードなので、それに慣れてしまっているんですよね。(その中でも、もたもたしてます。笑)


その国のそのリズムの中に放り込まれて、とりあえず会話にのってスピーディーに話すことから始めると伸びるだろうなぁと思いました。


その大前提に、聞き取れてしゃべれる素地があることが必要ですけどね。
そうじゃないと上手く機能しない可能性のほうが高そうなので難しいところです。


英語脳を育てようと思ったら、ある程度まできたらスピードを与えてあげないと頭打ちになるかもしれないなとふと思ったのでした。


まずは、1対1の母と子の時期があり、その次に友達の中に混じるという時期が不可欠なのだなーと妙に納得できました。


一緒になった人は、見事に当たり前のように[tr]を発音するし、「a lot of」も見事でした。
特に小難しいことを話しているわけではないけど、完全に英語で思考してる感じでしたねー。


ねっとりした英語ではなく[英語ネイティブの英語とは違う、でも]カタカナ[余計な母音]も入らずちゃんと英語のリズムで、奥の部分を使っていて鼻の弁が開いて自然で、でもどこか日本の感覚が残っていて、こういうのが世界で日本なまりの英語として広まってほしいなと思うような英語でした!
(※注:別になまりというようななまりはない、日本人以外でも完全に聞き取れるだろうきれいな英語です。)


いうなれば、英語の飾りの部分をはずした、核の部分を捉えているようなしゃべり方でした。
想像では英語を完全に聞き取れて、かつ日本語をしゃべれる人が省力化してしゃべってるような印象を受けました。(たぶん英語っぽく、飾りの部分もつけてしゃべることもできるんだろうと思います。想像しすぎですね。笑)


とても感動したので♪
その人はとても若かったのです。まだまだ一部だとは思いますが、日本人の英語も先が明るくなってきてますね♪


久々に英語脳が活性化していて、でたらめ英語が口をついて出てきます!

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「AudibleKIDS」ふたたび

Audibleにキッズコーナー?AudibleKIDSの続報です。笑


おとといは気づかなかったのですが、トップページの下に99セントコーナーがあります。こちらはメンバーだったら69セントです♪


10分未満くらいの絵本のみですが、有名な絵本もあります!(ここがうれしい♪お気に入りの絵本や手持ちの絵本の音源を発見。)


ログインしてもしていなくても絵本の数は変わりませんでした♪
日本からも購入できました。笑


やったー♪


※購入後のページから、Audible Managerがダウンロードできるようになっていましたが、現Audibleリスナーは現在使っているAudible Managerで大丈夫です。

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「長くつ下のピッピ」の音源(BBC Big Toe)

半年?くらい前にも、BBC Big Toeで「Pippi Longstocking」をやっていたので、ご存知の方もいらっしゃると思うのですが、あの