- 2008-03-11
- つれづれ
久々にフルハウスを見ました。

フルハウス(フィフス・シーズン)コレクターズ・ボックス
今日見たのはシーズン5(英語音声のみ)です。ちゃんと見てるのはシーズン1のみなので久々に見てみんなが大きくなっているのが感慨深かったです。
私はステフがお気に入りなのですが、ミシェルが大きくなってしっかり言葉をしゃべるようになっていたのに触発されました。笑
私の英語習得目標は学習暦とこどもの年齢を意識しています。
最近は欲張って学習年齢のものより高いものを見たり聴いたりするけど、基本はココです。
なので、ミシェルより聞き取りは劣ってないよね?とライバル心がちょこっと顔をもたげました。笑
その後、なんとなく勉強を始めた頃が懐かしくなって、DWEのCDを聴いたり、セサミのDictionaryやFirst Dictionary(「映画の英語がわかる本」に触発されて、辞書の多読(イメージを浮かび上がらせる練習に使う)にチャレンジしたことがあります。)をぱらぱら眺めたりしていました。
DWEのCDは今では遅く感じる(特にEDWZはゆっくりです。)けど、やっぱりなんかいいですね。
好みの問題だと思うのですが、遅くても聴き着心地のいいものって実はなかなか難しかったりします。
CTPは音源に好みがある(あくまでもお子さんの)と言われている教材で、楽しくて初心者の時はすごくハマったのだけど、ある程度経ってから聞き返したらあまり魅力を感じなくなっていました。
(でも導入時にCTPを聴いたのはすごくよかった!と思っています。)
再び聴いてみると、こーーーーーんなにゆっくりだったの?!と驚きでいっぱいです。
そして辞書。買った当時はセサミの辞書はまだ難しくて買っただけで満足、First Dictionaryのほうは途中まで読んでやめていたのです。
音声がないのも気になっていました。(耳優先で学習しようと思い実践していた頃です。)
久々に開いてみるとほとんど知っている語ばかりなので、ぱらぱらとめくりながらあれ?と思うところを読んだりしました。(どちらの辞書もよい辞書なんだけど、セサミの辞書は辞書としてだけじゃなくセンテンスもいい感じです。)
自然に読むってこういうことなんだ!!!!!
今回はなんか違うんです。自然に目に入ってくるものを読めるし、頭の中にフレーズが自然と流れだしました。
読んだフレーズは一緒に載っているイラストと一緒にばっちり仕舞い込まれる感じです!
なんか、絵本(GRのようなめちゃめちゃ簡単なものも含みます。)の時とはまた違うんです。
絵本の時はどちらかというと読み聞かせのようなイメージの音読が頭の中を浮かぶんです。
辞書は声を出して読むという概念がないから??
なんか不思議な体験でした。
音読でも、速読でもなく、自然なんです。
ちょうど日本語と同じように消える部分と聞こえてくる部分がある感じ。(発音がわからないから消えてるのではないです。)
辞書を読み続けるのは退屈でできないだろうけど、なんだか、今の自分にぴったりの辞書がほしくなってきました。
Scholasticの子供用の辞書なんかほしいなぁ〜。(9〜12才対象です。言ってること矛盾してますね。笑)
上の辞書に感動したのはちょうどレベル的にもフィットしたからもあるような気がするので、この↓辞書はいつか買って、早いようならまた適正まで寝かせとけばいいかな。とか悪魔がささやいています。笑

Scholastic Children's Dictionary
ちなみに、今日は昔欲しかった日常生活の英語表現の本が中古で安くなっているのを見つけたのでぽちしたばかりです。
それに今日は、「同じテキストを何回も繰り返すことの大切さ」についてどういうことなのかようやく理解したばっかりなのに、まったく頓珍漢なことをしています。笑
でもなんだか、学びの波が押し寄せてきていて、発音にこだわって発音の練習をずっとずっとやってきたことが、今実を結んできたように思えていて、モチベーションもギュイン♪とアップしているのでした。笑
※私は基本的に一点集中型なのでこういう書き方になってしまうけど、いろんなことを平行してやったほうが行き詰らず、飽きずに楽しく続けられると思うのでそれぞれのバランスが大事なのかなと思います。

フルハウス(フィフス・シーズン)コレクターズ・ボックス
今日見たのはシーズン5(英語音声のみ)です。ちゃんと見てるのはシーズン1のみなので久々に見てみんなが大きくなっているのが感慨深かったです。
私はステフがお気に入りなのですが、ミシェルが大きくなってしっかり言葉をしゃべるようになっていたのに触発されました。笑
私の英語習得目標は学習暦とこどもの年齢を意識しています。
最近は欲張って学習年齢のものより高いものを見たり聴いたりするけど、基本はココです。
なので、ミシェルより聞き取りは劣ってないよね?とライバル心がちょこっと顔をもたげました。笑
その後、なんとなく勉強を始めた頃が懐かしくなって、DWEのCDを聴いたり、セサミのDictionaryやFirst Dictionary(「映画の英語がわかる本」に触発されて、辞書の多読(イメージを浮かび上がらせる練習に使う)にチャレンジしたことがあります。)をぱらぱら眺めたりしていました。
![]() The Sesame Street Dictionary | ![]() The American Heritage First Dictionary ※手持ちのものは古いバージョンです。 |
DWEのCDは今では遅く感じる(特にEDWZはゆっくりです。)けど、やっぱりなんかいいですね。
好みの問題だと思うのですが、遅くても聴き着心地のいいものって実はなかなか難しかったりします。
CTPは音源に好みがある(あくまでもお子さんの)と言われている教材で、楽しくて初心者の時はすごくハマったのだけど、ある程度経ってから聞き返したらあまり魅力を感じなくなっていました。
(でも導入時にCTPを聴いたのはすごくよかった!と思っています。)
再び聴いてみると、こーーーーーんなにゆっくりだったの?!と驚きでいっぱいです。
そして辞書。買った当時はセサミの辞書はまだ難しくて買っただけで満足、First Dictionaryのほうは途中まで読んでやめていたのです。
音声がないのも気になっていました。(耳優先で学習しようと思い実践していた頃です。)
久々に開いてみるとほとんど知っている語ばかりなので、ぱらぱらとめくりながらあれ?と思うところを読んだりしました。(どちらの辞書もよい辞書なんだけど、セサミの辞書は辞書としてだけじゃなくセンテンスもいい感じです。)
自然に読むってこういうことなんだ!!!!!
今回はなんか違うんです。自然に目に入ってくるものを読めるし、頭の中にフレーズが自然と流れだしました。
読んだフレーズは一緒に載っているイラストと一緒にばっちり仕舞い込まれる感じです!
なんか、絵本(GRのようなめちゃめちゃ簡単なものも含みます。)の時とはまた違うんです。
絵本の時はどちらかというと読み聞かせのようなイメージの音読が頭の中を浮かぶんです。
辞書は声を出して読むという概念がないから??
なんか不思議な体験でした。
音読でも、速読でもなく、自然なんです。
ちょうど日本語と同じように消える部分と聞こえてくる部分がある感じ。(発音がわからないから消えてるのではないです。)
辞書を読み続けるのは退屈でできないだろうけど、なんだか、今の自分にぴったりの辞書がほしくなってきました。
Scholasticの子供用の辞書なんかほしいなぁ〜。(9〜12才対象です。言ってること矛盾してますね。笑)
上の辞書に感動したのはちょうどレベル的にもフィットしたからもあるような気がするので、この↓辞書はいつか買って、早いようならまた適正まで寝かせとけばいいかな。とか悪魔がささやいています。笑

Scholastic Children's Dictionary
ちなみに、今日は昔欲しかった日常生活の英語表現の本が中古で安くなっているのを見つけたのでぽちしたばかりです。
それに今日は、「同じテキストを何回も繰り返すことの大切さ」についてどういうことなのかようやく理解したばっかりなのに、まったく頓珍漢なことをしています。笑
でもなんだか、学びの波が押し寄せてきていて、発音にこだわって発音の練習をずっとずっとやってきたことが、今実を結んできたように思えていて、モチベーションもギュイン♪とアップしているのでした。笑
※私は基本的に一点集中型なのでこういう書き方になってしまうけど、いろんなことを平行してやったほうが行き詰らず、飽きずに楽しく続けられると思うのでそれぞれのバランスが大事なのかなと思います。
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