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オンラインレッスン 57回目 「Theory of Syllables and Syllable Stress」(SP)

本日のお題は「Theory of Syllables and Syllable Stress」(SP)


今日はM先生。
マンツーマンでした。


今日のフリートークで「make a bookshelf」と言ったら通じなくて、「go shopping」と返ってきました。なるほど、「book」と「shelf」の間を区切ったら似てるかも;;;
まだまだですね☆
逆に普段、「go」の[ou]をちゃんと発音してないかもと思いました。


さて、今日のレッスンはそろそろストレスの単元も終わりに近づいているからめちゃめちゃ難しくなく、簡単でもなくいい感じだよと最初に言ってもらっていたけど、ほんとにすごく充実したレッスンになりました。


not easy で not tough なのは moderate といえばよいそうです。


It's really moderate for me.


アクセントは母音につきます。それを強調して練習。
単語が長すぎないのでリピートしやすくていい練習になりました。


その中で、「canadian」という単語が出てきました。
この「canadian」の発音と「vacation」の発音はどちらも真ん中にアクセントがあって発音は[ei]だそうです。
多くの日本人が間違えているから注意してねということでした。


それから、以前何度か注意されたことがある[w]
やっぱり私は[w]の発音が上手くできていないようです。
「woman」がどうしても上手くいえなくて、なんと先生はカメラをつけて見本の[w]を見せてくれました。
本当にまん丸に前に突き出して発音するんですねーーー!


最初に唇を丸めて、次に前に突き出して「Woooooooooo」。もっと丸く!!!!!


ちゃんとできるようになったかな?
まだどこからが[w]かわからないので、後で録音を確認しよう。


ところでところで、カメラに写った先生はとってもかわいい方でした♪♪
「フルハウス」のステファニーのセリフ、「soooooooo cute!」という言葉が頭をよぎります。


いつも、明るく楽しく、すごく上手に教えてくれて声は落ち着いてしっかりしてるのに、すっごくかわいいくて「チューーーー♪」って感じでした。
いつもありがとう!!!


オンラインレッスンのおかげで私の英語は着実に伸びています。
続けることに意味がありますね♪


exaggerate - emphasize


・emphasis・・・強調、重要性、注目、重要視
・nucleus・・・中心部分、核心
・therefore・・・したがって
・either・・・どちら、(二者のうち)どちらか一方の
・exaggerate・・・大げさに言う[話す・書く・考える]、誇張する
・although・・・〜だけれども、〜ではあるが、〜とはいえ、たとえ〜でも◆though よりも文語的
・disagree・・・一致しない、意見が合わない
・property・・・ 財産、資産、所有、所有物
・concentrate・・・濃縮物、一点に集める[まる]、集中させる
・phonetic・・・音声の、音声(学)の、音声記号で表した
・syllabification
・orth'graphic


・analysis・・・分析、解析(学)

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オンラインレッスン 55回目 「syllables and syllable Stress」(SP)

本日のお題は「syllables and syllable Stress」(SP)


今日はM先生。
もう一人のNさんと一緒でした。


この間の続きで、9〜14シラブルまでです。
でも実際に練習したのは9シラブルの単語です。


1.いい辞書には主要なストレスと2番目のストレスが載っている。


2.ストレスのあるシラブルはほとんどいつも少しだけ大きく、少しだけ長く発音される。そしてしばしば他のストレスのないシラブルよりも高いか低いピッチを伴う。


3.ストレスは単語の最初にあったり、真ん中にあったり、最後にあったりります。どこにあるかわかる簡単な方法はない。


4.発音のなかで一番重要なのは正しいシラブルにストレスをつけることです。間違ったシラブルにストレスをつけると文章のリズムが変わるし、文章の意味も変わり、単語も認知されない。




・major・・・主要な
・diacritic・・・〔字母に対する〕付加記号。ここでは"'"平仮名における濁点、半濁点。付くか付かないかで発音が変わることが多い
・vertical・・・垂直線、頂上の
・logically・・・必然的に、論理的に
・indicate・・・ 〜を指し示す、表す、表示する
・unrecognisable(unrecognaizable)・・・認知できない

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オンラインレッスン 52回目 「syllables and syllable Stress」(SP)

本日のお題は「syllables and syllable Stress」(SP)


今日はM先生。
マンツーマンでした。


今日はフリートークは少なめに、じっくりレッスンでした。

じっくり定着させるように何回が同じ単語を繰り返して、覚えてるかどうかチェックするので充実度満点でした。


単語がシラブルごとに区切ってあって、アクセントのあるシラブルは太字になっています。
それを2シラブルの単語、3シラブルの単語・・・と順番にやっていきました。


当然ながらシラブルがたくさんになってくると、耳でも覚え切れなくて上手く発音できません。


6シラブルの単語のほうが5シラブルの単語の単語より言いやすい(覚えやすい)と言ったら、


2 4 6 - even numbers
1 3 5 - odd numbers


だからだよ。ということでした。
最初は、接尾語や接頭語がついているからという意味かと思ったのですが、後で見てみるとどうも意味が違いそうです。


録音を聞いて、どういう意味だったか確認しようと思ったら今日に限って録音ボタンを押すのを忘れてました。。。orz


今日は、授業が終わったらskypeでテキストを送るからそれを聴いて発音の練習をしてねとテキストを送ってくださいました!!
大事に使わせていただきたいと思います。


教えるのが大好きとおっしゃっていたことがありますが、本当に生徒ががんばって練習しているのを喜んでくれているんだな。と言うのが伝わってきます。
暖かいまなざし(?)のもと、楽しんでレッスンできていることに感謝です♪

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オンラインレッスン 49回目 「Syllables and Syllable Stress」(SP)

本日のお題は「Syllables and Syllable Stress」(SP)


今日はM先生。
今日はKさんと一緒でした。


今日はシラブル、音節のレッスンです。
アクセントが正しくないと相手が理解するのが難しい。。。


私が昔(?)恐ろしいまでに英語が通じなかったのは、自己流のアクセントを貫き通していたからだと今ならわかってきました。。


同じようにカタカナ英語なのに友達のは通じてなんで私のは通じないんだろう;;とよく思っていました。笑


ところで、単語だと、このどこにアクセントがあるかというのは発音記号を見たら大体書いてありますが、louderのようにloudに接尾語(suffix)-erが付く場合は、必ず、LOUD-erのように発音してねということでした。


loud, louder, loudest


-estも同じです。そうかぁ。付け加えたものは小さく!なるほど。


・consist of・・・〜から成る、〜で構成される
・precede by・・・〜だけ先行する (⇔followed by)
・summarize・・・要約する
・contain・・・〜を含む
・sequence・・・連続(するもの)、ひと続きのもの
・cluster・・・房、塊、群れ、集団、一団


・essential・・・本質的要素、要点
・amount・・・量、(金)額
・effort・・・〔ある目的を達成するための〕努力、取り組み、加える力
・occasionally・・・時々、たまに(は)、ちょくちょく、時たま、時折
・deletion・・・削除(部分)、欠失
・involve・・・〜を含む、伴う、必要とする、〜に伴って生じる
・misunderstanding・・・誤解、解釈違い、意見の相違

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オンラインレッスン 47回目 「More About Vowels」(SP)

本日のお題は「More About Vowels」(SP)


今日はAn先生。
マンツーマンでした。


実は午前中にAy先生のレッスンを予約していたのだけれど繋がらなかったので、夜An先生のレッスンを取り直しました。
※後日、Ay先生と繋がらなかった理由がわかりました。SkipeIDが私が登録していたものと違っていたようです。


フリートークで今日は本を読んでいたと言ったら、英語の本?と聞かれたので、今「Charlotte's Web」を読んでるんだよ。と言ったら、知ってる!とのことでした。
初めてのペーパーバックであることを伝えると、どうしてその本を選んだのか聞かれたので、日本で英語の勉強をしている人の中でペーパーバックを読んでいる(多読している)人は多い。その人たちの中で評判が良いから。と答えてみました。


さて、今日は母音の総復習。
数回に分けて習った母音を今度はhigh、mid、lowで分類し直されています。


まずはhigh vowelsから。顎が高い位置にあり、口をほとんど閉じた状態です。


[i:] beet ・・・high front vowel.
[i] bit ・・・high front vowel.[i:]より少しだけ低く少しだけ奥。
[u:] food ・・・high back vowel.
[u] put ・・・high back vowel.[u:]より少しだけ低く少しだけ手前。


次はmid vowels.顎の位置が真ん中で、口を半分開けた状態です。


[ai] bait ・・・mid front vowel.
[e] bet ・・・mid front vowel.[ai]よりより少しだけ低く少しだけ奥。
[ou] boat ・・・mid back vowel.
[⊃:] caught ・・・mid back vowel.[ou]よりより少しだけ低く少しだけ奥。
[Λ] but ・・・mid central vowel.


次はlow vowels.顎を下げ、口は目一杯またはほぼ目一杯開けた状態です。


[ae] bad ・・・low front vowel.
[a] father ・・・low central vowel.


その他、4つの重要事項。


1.[eの逆](schwa)は[Λ]と音は同じ。アクセントがあるときとないときの違い。


2.[a]と[⊃]は自由変化(free variation)している。傾向として[a]に向かっている。


3.[g][ng][r]、無声音の[f][s][th][th(有)]に続く"o"は[⊃]と発音される傾向がある。coffee, cough, often, dog, gone, long, forest, orange, porridge, cross, cloth など。


4.[d][l][n][s][t][th(無)][st][z]に続く"u"は[u:]と発音される傾向がある。dew, produce, lewd, lieu, exclude, illuminate, new, nude, avenue, revenue, assume, sue, suit, Tuseday, opportunity, impromptu, virtue, enthuse, stew, stupid, presumeなど。

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オンラインレッスン 46回目 「Vowel Distinctions」(SP)

本日のお題は「Vowel Distinctions」(SP)


今日はG先生。
他の人も見えていたのだけど、繋がらなかったのかな?マンツーマンでした。


新しいテキストになってレッスンに時間がかかるようになったせいか今日も早めにフリートークからレッスンに移りました。


母音はrounded or unrounded、lax or tense、long or shortに分けることができるようです。


roundさせるのは唇のことのようです。唇を丸める母音は、


[u:] food
[u] put
[ou] boat
[⊃:] caught  ※[ou]は長めに発音して、[⊃:]は短めに。


laxは力を入れないといえばいいのかな?楽にして発音する母音は、


[i] bit
[e] bet
[u] put
[⊃:] caught


なるほど。[⊃:]も緊張させないんですね。そういえばそうかも!


他に、
舌が奥「ho」の母音と前「hee」の母音、
あごを下げる母音「ha」と下げない「hee」母音の感覚をつかむ練習をしました。

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オンラインレッスン 45回目 「Diphthongs and Glides」(SP)

本日のお題は「Diphthongs and Glides」(SP)


今日はAn先生。
マンツーマンでした。


今日はフリートークは少なめでしっかりと練習しました。


二重母音は、後ろ側の音のほうを強調してねということでした。ということで、後ろの発音のほうが大文字になっています。


[aI] bite ・・・[a]から滑らせるように[i]を発音
[aU] house ・・・[a]から滑らせるように[u]を発音
[⊃I] boy ・・・[⊃:]から滑らせるように[i]を発音

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オンラインレッスン 44回目 「Central Vowels」(SP)

本日のお題は「Central Vowels」(SP)


今日はM先生。
マンツーマンでした。


今日は友達の話からゲイガイの話になりました。
フィリピンにはゲイが受け入れられているというのは以前の会話からも受け取っていたのですが、ゲイガイのみだそうです。
ゲイガイは社会的にも成功している人が多いので、有能とみなされているようです。


レズビアンに関してはまだまだ受け入れられてはいないようです。


Sex and the City(NYを舞台にしたドラマ)ではレズビアンも社会的に独り者より受け入れられているので、場所場所によって違うのでしょうね。レズビアンが受け入れられているのはアメリカではなくNYだよという意味のドラマだったかもしれないし。


さてさて、本日のレッスンです。今日はCentral Vowels


[Λ] but ・・・mid central vowel.
[a] father ・・・low central vowel.


その他にもcentralの例として挙げられていたのは、[ァ][ァr][e:r]です。
※[ァ]は[eの逆]を示す。

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オンラインレッスン 43回目 「Back Vowels」(SP)

本日のお題は「Back Vowels」(SP)


今日はM先生。
今日もMさんと一緒でした。


今日は先生がログインしなおしてくれても音声が少しchoppyでした。原因は私!「tapur」が上手くデバイスを拾ってくれてなくて強制でヘッドセットを選んでいたのが原因のよう。一旦「tapur」を終了してもう一度録音しなおすと音声が良くなりました。


さて今日のレッスンは「Back Vowels」
[u:] food ・・・high back vowel.
[u] put ・・・high back vowel.[u:]より少し前で少し低い。
[ou] boat ・・・mid back vowel.
[⊃:] caught ・・・mid back vowel.[ou]より少し前で少し低い。


[ou]の音の練習が終わったあと、もっと[ou]を意識しながら発音してねと言われました。スペルを見ながら発音するのではなく、音を聞きながら発音しているので、音を聞き取るので一生懸命で二重母音にする余裕がなかった気がします。


ところで、単語ごとだと大分コピーができるようになっていたと喜んでいたのですが、昨日、今日とスペルを見ないで音のコピーをしていると、子音が上手く聞き取れていないことがわかりました。
特に、出だしの子音。一番はっきり発音されているはずなのに、出だしを聞き取るのが苦手のようです。
疑問文なんかも最初を聞き逃すので、これは音を聞き取れていないのもあるし、日本語脳の影響で最初に注意を払わないというのも関係している気もするけど・・・。聞き取れてないだけかな??


とにかくまだまだ甘いなぁ。鍛錬せねば。


ところで新しいテキストですが、私が慣れてきたのと先生が上手く配分してくれるようになってきた(たぶん先生も慣れてきたんだと思います。)のでとても得ることの多いレッスンになってきました。


そろそろ基礎英語コースに行きたいけど、発音も続けてやりたい。
6月のテキスト内容を見てからどちらにするか決めようっと。


(もちろんいつどのコースを選ぶかは自由です。私が毎日レッスンを受けることのできる環境なので、コースの流れに沿って受講したいだけです。)


話は変わりますが、私は朝と昼過ぎてからでは英語の発音のよさが変わります。
朝はすんなりチューニングできるのに、昼過ぎ、夜になるとどうも口がスムーズに回らないのです。
これは朝起きて日本語で考えたりたくさんしゃべってしまった後だからだと思っていたのですが、他の原因も思いつきました。


朝のほうがスムーズに息が鼻に抜けてる???


毎日の英語をしゃべる時間が短くても上手く舌が回らなくなる(舌が回らないというよりはスムーズに口の中で息が抜けなくなって口の中で息が詰まった状態になる)のは上手く鼻で息の調整ができていない(鼻から息が抜けてない)せいかも???


[m]や[n]の発音の後に「ッ」が付いてしまうのも、鼻から息が抜けてないので、空気の行き場がなくなって舌をはずしてしまうから?!


特に摩擦音や破裂音と[l]が組み合わさったときとか息の逃げ場がなくなる感じがするのでこのような原因を思いついたのですが。


こういうときには[m][n]を長く発音して鼻のチューニングをすると上手くいくかも!まだ試していないので今度、上手く英語口に変わらないときは試してみよう。
そういえば「英語耳」の松澤さんも[m]や[eの逆:r]の音を長く出してチューニングすると言うようなことを言っておられたような・・・?(勘違いかもしれません。)


この「鼻から息が上手く抜けていない」で思ったのですが、日本人が発音の練習をある程度積んでもなかなか子音の後に母音をつける癖から抜けだせない(ある程度単音では正しい音が出せるようになった後)のは、上手く鼻に息が抜けてないので、ついつい子音の後に母音をつけることによって息を逃がしているのではないかなと思いました。


鼻から上手く息が抜けてないときって[s]や[z]の音のように細く出す音は苦しいから鋭くできなかったり、母音が付いてしまったりするのかも。


まだ上手くはできていませんが、子音をはっきり聞こえるようにして、でも優しい感じにしゃべるには鼻での息の調整が重要なポイントになる気がします。


日本人で英語が上手い、特に女性に感じるのですが声がきつい感じに聞こえることがあります。それってとても損なことだと思うので、子音がはっきり出せて優しい感じにしゃべれるようになるのを目指しています。

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オンラインレッスン 42回目 「Front Vowels」(SP)

本日のお題は「Front Vowels」(SP)


今日はM先生。
よく一緒になっていたMさんと一緒でした。


Mさんと一緒のときは特にフリートークが弾みます。
今日も住んでる地域や食べ物のことで話が弾みました。


あまり弾みすぎて途中で間違えて「Tapur」を閉じてしまって、いきなり音声がスピーカーから流れてきて焦りました;;(前半部分の録音失敗☆)


さて、レッスンの内容は、口の前のほうで発音する母音の練習です。

[i:] beet ・・・High front vowel.
[i] bit ・・・High front vowel. [i:]より少し奥で少し低い位置。
[ai] bait ・・・mid front vowel.(bait)
[e] bet ・・・mid front vowel. [ai]より少し奥で少し低い位置。
[ae] bat ・・・low front vowel.


この新しいテキストに載っている単語数は多くて、解説部分も重要なので先生が時間をどのように割り振ってこのテキストを使うかによって充実度が変わってくる感じがします。

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