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つれづれ Archive

語数計算してみました。

このブログを始める1年くらい前まで8ヶ月くらい、集中して絵本の多読をしていたことがありました。
細かく記録していたのですが、絵本の語数を数えたり、読んだ絵本をWeb上で探すことのほうが、絵本を読むことより時間が掛かることが判明(?)し、語数を数えるのはやめていました。


が、ふとどのくらい読んでいるのか気になったので、このブログをさかのぼって児童書の語数を集計してみました。


絵本抜き、マンガ(のだめ)抜き、LR(聴き読み)抜き、多聴抜きで25万語程度でした。
そんなものなんですね〜。


ついでに絵本はこのブログを始める前が16万語ぐらいだったので、現在20万語くらいかなぁ〜?
そして、MANGA(のだめ)を確か11巻の途中くらいまで読んでたかな?1冊8000語で計算して、8万語程度。


多聴の量が完全不明。マジックツリーハウスが1冊5000語として24巻までで12万語程度。
赤毛のアンが10万語程度。
テキトーに見積もってそれでも30万程度かな??


多聴分を合わせても、トータルで100万語いってなさそうですね。笑


改めて、100万語ってすごいことがわかりました!!


今回、児童書の語数を集計してみてわかったことは、私の場合、ちょっと頑張って語数の多いものを読んだ後は、平均語数が上がります。
グイっと持ち上げた後は楽なのに下げて、またグイっと・・・・の繰り返しでレベルアップしてきました。


意外と、長めの絵本と大差ない語数(3000語程度)の児童書も多かったようなので前半はほとんど文字だらけの本に慣れるという部分が大きかったかも。


※なぜ語数を意識するかというと、難しい本は難しいので特に意識しなくても自然と落ち着くべきところへ落ち着くのだけど、長い本は耐力の問題なので、ちょっと踏ん張ることで(読書の)基礎力アップにつながるような気がしているからです。
長い本にしり込みしなくなったら何でも読めるようになるかなぁという希望的観測です。笑


ここ最近、1万語超えの本がキツくなくなってきたようなので、1レベル上がった感があるかな。
(短編を1万語読むのはそんなにキツくないんですけどね〜。どちらかというと1つの話が最後まで続いているものより、1章ごとに区切りのある話のほうが読みやすいです。)
※キツイといっても、ほんとにキツイわけではないです。ところどころで「エイヤッ」と気合が必要なだけです。笑


語数はまったく気にしていないのですが、たまには改めて振り返ってみるのもいいものですね♪

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本がスムーズに読めるようになりそうかも♪

今日は、「Little House in the Big Woods」のLR(聴き読み)を1章分、「追跡」のLR(聴き読み)を1章分、その後、内容は面白いのだけどなかなか思ったように読書が続かない「The Tiger Rising」を読んでみました。



The Tiger Rising


自分の目と理解がついていける本でのLRをした後だからか、いきなり、単語がかたまりとして見えるようになって、まるでLRをしているかのように心の声が響いて、とってもリズムよく、すいすいと読むことができるようになりました!
(まだまだ、本物の朗読よりぜんぜんしょぼい心の声です。笑)


おぉ〜!すごい!!
LRをしていてつくづく思うのですが、朗読を聴いていて内容がかなりわかる程度では、難しい文章やわからない単語はかなり都合よく飛ばしてるんですよね〜。
LRだとそういうところをきちんと目で追いながら聴くことができるので、本読みにつなげやすいのかなと思います。


まだまだ、この本読みのリズムは暫定的なもので、読んでばかりいるとだんだん電池の切れたテープレコーダー?のようになっていくので、1章分LRをして、本読みを適当な量をして、と違う本ですが、交互にすることで上手くリズムを保っていくことができました。
ちなみに、心の音読がリズムよく上手くいっているときは、本読み時の課題であった日本語も出てこずに英語のまますんなり心に入ってきました♪♪


当分、この戦法で本読みスキルをあげていきたいと思います。
これで、リズムとかたまりで見ることに慣れてきたら、だんだん目優先の速い読書法に変えていければいいなと思います。(まだまだ先の話です。)


読書の突破口が見えてきたようでうれしいです!


ちなみに、「追跡」は1章分LRした後、エクササイズテキストを読んでみました。ドリッピーだとテキストを読むくらいでよさそうだったけど、「追跡」を本気で取り組むのなら、調べたい単語、満載です!あぁどうしよう〜。
これでは進まないから、やっぱりテキストを取り組むのなら、「ドリッピー」からにしようかなぁ〜。


文法書で一通りおさらいもしたいし、読みたい本や聴きたい本も見たいドラマも・・・・、あぁ手が回りません!笑

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プチ習慣♪

ここ1年ちょっと定期的に英会話レッスンを行って、単語耳を使っての発音練習も5月3日で1周年を迎えます。


なんだか毎日英語を口に出すのが習慣になっているようで、ここ何日か(ほんの数日)自由に英語を口に出せない状況が続いたら、口がムズムズ、英語を口にしたい病にかかってしまいました!笑


このムズムズを我慢し続けたら、今度は口に出さないのが習慣に戻ってしまうのかもしれないですね。


今日は時間があるので気が済むまで思いっきり英語を口にしたいと思います♪♪

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継続のコツと英会話

継続について思いをめぐらしてみました。


うちの母はなんでも継続することが得意で、一度何かを始めたら簡単にはやめられないのだそうです。笑
私たち兄弟の小学校の夏休みの宿題だった気温観測を手伝ったのがきっかけで、何十年?経った今も毎朝の気温を記録しているくらいのつわものです!


そんな母をちょっと観察してみると・・・・、


何事においても、物事をこなすスピードは遅くて、要領よくこなすのも苦手です。
でも、こなすスピードが一定で、淡々としていて完全にマイペースです。
(いろいろあせったりもするようですが、スピードはかわりません。笑)


私はその血を引いていなかったようで、これまで物事を継続するのを大の苦手としていましたが、一定のスピード(熱くなりすぎない)という部分をまねてみると、ちょっといい感じなのでここがポイントなのかなぁとぼんやり思ってみたり。笑


もうひとつ、あえて計画を立てないというのもいいかも。
短期的なことは計画を立てると効率よくいくけど、長期的なことは、特に計画を立てるのが好きな人(ワタシ)には、自分のキャパを超えた期間や内容の計画だと、計画に飲み込まれてしまう可能性が高いかも!
まぁ、かといって計画がまったくなくても途方に暮れてしまうかもしれないので、目安とかはあったほうがいいのかなぁ。笑


習慣化するのがいいというけど、習慣化させるコツにも通じるような。
継続するのに必要なことって何なんだろう?


※私にとって、楽しい!面白い!という熱い気持ちは、他にもっと熱くなるものが出てきたときにコロッと取って代わられるので、強い気持ちが落ち着いた時にも離れてしまわないですむ方法や、そんなに熱くはなれないけどやったほうがいいなぁと思うものを継続していける方法を探っています。


・・・ついでに、オンライン英会話について思うこと。


自分の中に英語を蓄え続けるインプットと同様に、ある程度、聞き取れたり、片言英語が通じるようになったらアウトプットの場があったほうがより良いと思います。


従来の英会話教室ってお値段も高かったし、しっかり予習して復習をするほうがしっかり身につくので、予習復習に力を入れるのが良しとされていたように思います。
それができればもちろんそのほうがいいと思います!


でも予習復習に時間がかかって、英会話レッスンが負担になるようであれば、割り切ってやり流し系で攻めてみるのもありかなと思います。
どのくらいやり流しに時間をかけるかというのは、各人の目的や段階で違ってくると思いますが、インプットや自己学習を核にして、補助的にアウトプットの場を作り続けることは、とても効果的な脳への刺激になるような気がするのです。


現在はオンラインレッスンやいろいろ気軽に会話できる場があることに、感謝ですよねー♪


一応、お気楽に考えれば継続もラクかも的な、継続つながりでした☆

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ブログ、オンライン英会話1周年♪

去年の今日、オンラインレッスンを始めました!
それに伴い、このブログを記録用として開設したのでした。

2007年4月13日:手続き
2007年4月13日:初オンラインレッスン終了〜。


最初の、疑問文が苦手だった頃から比べると随分上達しました♪
ふてぶてしくもなった気がするけど・・・。笑


数日前まではとても感慨深くて、一周年記念には改名しようかなぁ〜とか、過去につけてた英語ブログと統合しようかなぁ〜とか、ひとり盛り上がっていたのですが、気分がフライングしてしまい、当日はそのトキメキが薄れてしまいました。笑
(英語の再勉強を初めて1年半くらいつけてたブログが突っ込みどころ満載で、揺れてる感じが面白いので、いつか紹介したい気持ちもあるのですが、ハイな気分が収まったら、恥ずかしくて紹介できなくなってしまいました。笑)


ともあれ、オンラインの先生方には1年間お世話になりました♪
ブログを読んでくださっている方、ありがとうございます。


飽きっぽいというか、ひとつの趣味に没頭してしまうので、だいたいそろそろ次の趣味を見つけて移動しててもおかしくないのですが、歳なのか(笑)英語が面白いのか、この情熱はまだ続きそうです。笑


これからもどうぞよろしくお願いいたします。

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読むスピードを上げる

今、海外ドラマはLostシーズン3のエピソード18まで見終わったところで、かなり盛り上がってきています。(英語音声、字幕なしで見ています。)



LOST シーズン3 COMPLETE BOX


気になっているのは、私の字幕を読むスピードが遅いこと。(※外国語のシーンは字幕になります。)
ぜんぜん字幕についていけません。


赤毛のアンをLR(聴き読み)した時に、LRをしていけば読む速度が上がるかなとも思ったのですが、音と一緒だと、私の場合音に頼るので、なかなか読む速度アップには繋げられないかも・・・。と思いました。


※朗読速度の段階を踏んだオーバーラッピングやLRも、速度アップに繋がると思います。今回の思いつきは、音の影響を受けないところに意味があります。


私の読む速度が遅いのは、


1.単語を記号(かたまり)として見れなくて一文字づつ読んでしまうこと。
2.文字だと、例え頭から読んでいても日本語が思い浮かぶ!部分があること。


この2点が大きく足枷となっていると思います。


最初の単語を記号(かたまり)として見れないのは、文字に慣れていないだけだから子供と同じで、たくさん読みこむことで慣れでカバーできそう。


もうひとつのほうは・・・・。
現在、音を聞いたときには日本語が思い浮かぶことはなくなっています。
ほぼ日本語が思い浮かばなくなった時、音源が急にゆっくり感じるようになって、以前は高速だと思っていたものが、普通のスピードなんだと感じるようになったんですよねー。
文字にも一定のスピードを与えてあげるべき?


文字を読むときも、強制的に文字が切り替わるものを読めばいいのかも!
かといって、最初から速いものにはついていけないし・・・・。


!!!


DVDには便利なスロー再生という機能がありました♪
性能のいいものだったら、音も一緒にスローにしてくれたり、倍速設定できるものもあるかもしれませんが、うちは1/2の画像のスロー再生のみ。


でも、大丈夫!


Lostの字幕に限っては、1/2スロー再生が今の私にはちょうどいいみたい♪


海外ドラマや映画の字幕を読むことで、今聞き逃している会話の細かい部分も感じることができるし、一石二鳥かも〜♪
(一度普通に見たものを使用する予定。)


最近、読むことももっと力を入れていきたいと思っているので、本を読むのと平行して、字幕を1/2スロー再生で読んでみようと思います。
これなら、スクリプトはめんどくさくて読めなくて(スプリクトだけではよくわからない。笑)も、画像も見ながらなので雰囲気も感じ取りながら読むことができます!



我ながら名案かも〜♪

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「英語はやさしくたくさん」

ブログのリンクの整理をしていて、久々に伊藤サムさんの「英語はやさしくたくさん」のサイトを読み返しました。



英語は「やさしく、たくさん」―中学レベルから始める「英語脳」の育て方


人間って不思議で、同じ情報を与えられても、多かれ少なかれその時に必要なものしかなかなか受け取れないですよねー。(幅広く受け取れる人にあこがれています。笑)
定期的に読み返すのも大切ですね♪


久々に読んでも、そうだなー。と思うことが多くて、改めて意識しようと思ったことや、改めてがんばろうと思ったり、いろいろいい影響を受けました。


その中に、「やさしくを脳をカッカさせる」というような文章が印象に残りました。笑


〜以下引用〜


やさしくても、脳がオーバーヒートでカッカするぐらいやりましょう。
この「カッカする」のは脳の神経回路が成長している(英語が定着している)からです。 need to "overlearn"
頭の中に 英語の電流が流れる 感じのとき、脳は成長しています。
英語の滝に打たれる ような感じと言ってもいいかもしれません。


わかるかも!



読みながら、ちょうど図書館から借りてきていた、「イギリスの小学校教科書で楽しく英語を学ぶ」が読みたくなりました。



イギリスの小学校教科書で楽しく英語を学ぶ


図書館からいつ借りれるかわからなかったとき、ちょうどORTの部分だけ立ち読みしたので、借りてきたまままだ読まずに置いていたのです。


前置詞や、細かいところを気にしながらLR(聴き読み)しました。
ゆったり読めたので、立ち読みのときとは違う感想を持ちました。
音声だけ聴いた時は、文の間に余白が空き過ぎて集中力が続かないと思ったけど、絵本とあわせて聴くと、絵を見る時間があってちょうどよかったです。
もともとリスニング用の音源ではないので、当然といえば当然でした。笑


解説部分も面白かった!
音声も、ブルトーザーの発音なんか、聴かないと勘違いしたままだったろうし、自分で読めるかもと思っても、やっぱり音声は必要だなということも再確認したのでした。

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英会話を鍛える

オンラインレッスンでとてもナチュラルにしゃべる人と一緒になりました♪
先生と彼女の会話のスピートがテンポ良いので、私もいつになく速くしゃべる事ができました。(聞き取ってもらえてたかどうかは不明です。笑)


通常オンラインレッスンでは、マンツーマンか日本人ペースのスピードなので、それに慣れてしまっているんですよね。(その中でも、もたもたしてます。笑)


その国のそのリズムの中に放り込まれて、とりあえず会話にのってスピーディーに話すことから始めると伸びるだろうなぁと思いました。


その大前提に、聞き取れてしゃべれる素地があることが必要ですけどね。
そうじゃないと上手く機能しない可能性のほうが高そうなので難しいところです。


英語脳を育てようと思ったら、ある程度まできたらスピードを与えてあげないと頭打ちになるかもしれないなとふと思ったのでした。


まずは、1対1の母と子の時期があり、その次に友達の中に混じるという時期が不可欠なのだなーと妙に納得できました。


一緒になった人は、見事に当たり前のように[tr]を発音するし、「a lot of」も見事でした。
特に小難しいことを話しているわけではないけど、完全に英語で思考してる感じでしたねー。


ねっとりした英語ではなく[英語ネイティブの英語とは違う、でも]カタカナ[余計な母音]も入らずちゃんと英語のリズムで、奥の部分を使っていて鼻の弁が開いて自然で、でもどこか日本の感覚が残っていて、こういうのが世界で日本なまりの英語として広まってほしいなと思うような英語でした!
(※注:別になまりというようななまりはない、日本人以外でも完全に聞き取れるだろうきれいな英語です。)


いうなれば、英語の飾りの部分をはずした、核の部分を捉えているようなしゃべり方でした。
想像では英語を完全に聞き取れて、かつ日本語をしゃべれる人が省力化してしゃべってるような印象を受けました。(たぶん英語っぽく、飾りの部分もつけてしゃべることもできるんだろうと思います。想像しすぎですね。笑)


とても感動したので♪
その人はとても若かったのです。まだまだ一部だとは思いますが、日本人の英語も先が明るくなってきてますね♪


久々に英語脳が活性化していて、でたらめ英語が口をついて出てきます!

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「良い文章の書き方」

記事のタイトルはすばらしいのですが、私はまだまだこれを気にするところまで到達していません。笑


少し前に紹介させていただいた、渡辺千賀さんのBlog「On Off and Beyond」の話せる・聞ける英語の勉強法5で紹介されていた本を注文していて、届いたのでちょこっと紹介です。


この本はなんと、スティーブン・キング氏が著書"On Writing(邦題は『小説作法』)"で「文章の書き方を指南する本は大抵ウソだらけだが、この本は例外だ。モノ書きを目指す人は全員読むべきだ」と、この本を絶賛していたそうなのです。興味深いですよね!笑


私が購入したのはこちら↓です。たまたまアマゾンの中古で1円だったから!これは今のうちに買っておこう!とぽちったのでした。



The Elements of Style (Elements of Style)


同じタイトルでイラスト付↓のものもあるようです。イラストなしが1円じゃなかったらこっちにしたと思います。笑
薄い本↑なので、多読として読むのによさそうなので、時期がきたらこちら↓もほしいかも。



The Elements of Style Illustrated


今のところ物語は読むより聴くほうが楽しくて比重が高くなってしまうのですが、こういう本も読めるようになりたいので、読むほうもちょっとづつ強化していきたいなーと思わせてくれた1冊でした。

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仕事の英語

初めて専門分野に関する英語の仕様書を読みました。
といっても、直接仕事に携わってるわけではないのですが。


単語的にだいたいニュアンスはわかるものもあるのですが、きっちり抑えておいたほうがいいと思って、辞書を片手に(といってもネットだけど。笑)割と丁寧に調べながら読み進めています。


最初はたくさん辞書を引いたけど、読み進めていくうちに出てくる単語は決まってきて、辞書を引く回数は少なくなりました。


仕様書なので、英文は極めてわかりやすいし、単語も専門用語なのであまりあやふやな意味はないので意外と読み進めやすいです。


仕事に関しては、こうやって進めていくと割と短期間でなんとかなるのかなと思いました。


児童書などには出てこないちょっと大人な単語は、仕事に絡めると私の場合覚えやすい気がしました。
実践派なのかなー。


専門分野を磨けというのはこういうこと?
仕事で英語が使えるという目標は、もしかしたらこれまでの道のりよりは近いのかも知れないという、かすかな光のようなものがさしています。

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