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洋書と音源、映像など 絵本 Archive
続々・絵本の多読
- 2008-02-28 (Thu)
- 洋書と音源、映像など 絵本
図書館で借りている絵本を読みきろうといそいそと読書に励んでいます。
すらすらと読めるときには進むのですが、ちょっと難しい本に当たると、その本を最後まで読みきりたい気持ちと、睡魔が戦って、急にペースが落ちますね。笑
自分の本なら、またいつかとさっさと後回しにするのですが、借りてきた本だと読みきりたい気持ちががんばってしまうので難しいところです。爆
昨日、今日で読んだ絵本です。

Bear's Adventure
888語
Brian Wildsmithさんの本なのですが、「色彩の魔術師」と呼ばれているそうです。表紙だけではわかりにくいのですが、ほんとうに素敵なイラストです。お話もほんわかとかわいいです。
※ISBNで調べてみるとこの本でした。

Angus Lost (Sunburst Book)
340語
Angusの冒険です。絵本にはとことこと冒険に出かけるけどおうちが一番!ってお話にちょくちょく出会いますね〜。子供のつぼにはまるのなぁ。かわいい冒険です♪

Animals of the Bible
7457語
昨日はこの本で尽き果てました。笑
聖書のままの古い英語?なのかなぁ〜。惨敗です。イラストはモノトーンでやわらかくやさしい繊細なタッチできれいです。
気を取り直して、本日。
Steadfast Tin Soldier
1605語
「すずの兵隊」です。イラストが探せなかったのだけど、有名なpaul galdoneさんのイラストでした。
どんなイラストで読んだか忘れたのだけど、小さい頃、このお話がすごく心に残っていたんですよね。どうしてだったんだろうなぁ〜。

The Mare on the Hill (Picture Puffins)
742語
こちらもイラストが素敵です。静かな力強いお話です。

The Wheatcake
1137語
絵本ではありそうなお話なんだけど、最後が以外!イラストの表情が豊かです。

My Little Island(Amazon.comへのリンクです。)
795語
最初はヘタウマ系のカラフルなイラストだなぁと思って借りたのですが、読んでみると日記のような文章と一緒になって南の島のアツイ感じが伝わってきて素敵でした。

The Velveteen Rabbit
1650語
再読です。最初読んだときはわからないながらもこの絵本に魅了されて、今度はまた違う感動が得られるかなと思ったのですが、今回はわからない語のほうに興味が奪われてしまって、最後まで読んでいません;;;
ちょっと思うところがあって、改めて再読します。
すらすらと読めるときには進むのですが、ちょっと難しい本に当たると、その本を最後まで読みきりたい気持ちと、睡魔が戦って、急にペースが落ちますね。笑
自分の本なら、またいつかとさっさと後回しにするのですが、借りてきた本だと読みきりたい気持ちががんばってしまうので難しいところです。爆
昨日、今日で読んだ絵本です。

Bear's Adventure
888語
Brian Wildsmithさんの本なのですが、「色彩の魔術師」と呼ばれているそうです。表紙だけではわかりにくいのですが、ほんとうに素敵なイラストです。お話もほんわかとかわいいです。
※ISBNで調べてみるとこの本でした。

Angus Lost (Sunburst Book)
340語
Angusの冒険です。絵本にはとことこと冒険に出かけるけどおうちが一番!ってお話にちょくちょく出会いますね〜。子供のつぼにはまるのなぁ。かわいい冒険です♪

Animals of the Bible
7457語
昨日はこの本で尽き果てました。笑
聖書のままの古い英語?なのかなぁ〜。惨敗です。イラストはモノトーンでやわらかくやさしい繊細なタッチできれいです。
気を取り直して、本日。
Steadfast Tin Soldier
1605語
「すずの兵隊」です。イラストが探せなかったのだけど、有名なpaul galdoneさんのイラストでした。
どんなイラストで読んだか忘れたのだけど、小さい頃、このお話がすごく心に残っていたんですよね。どうしてだったんだろうなぁ〜。

The Mare on the Hill (Picture Puffins)
742語
こちらもイラストが素敵です。静かな力強いお話です。

The Wheatcake
1137語
絵本ではありそうなお話なんだけど、最後が以外!イラストの表情が豊かです。

My Little Island(Amazon.comへのリンクです。)
795語
最初はヘタウマ系のカラフルなイラストだなぁと思って借りたのですが、読んでみると日記のような文章と一緒になって南の島のアツイ感じが伝わってきて素敵でした。

The Velveteen Rabbit
1650語
再読です。最初読んだときはわからないながらもこの絵本に魅了されて、今度はまた違う感動が得られるかなと思ったのですが、今回はわからない語のほうに興味が奪われてしまって、最後まで読んでいません;;;
ちょっと思うところがあって、改めて再読します。
続・絵本の多読
- 2008-02-21 (Thu)
- 洋書と音源、映像など 絵本
さてさて、今日は図書館で借りていた絵本を読みました。
最近絵本からすこし足が遠のいていましたが、やっぱり絵本はいいですね♪
図書館には名作系の絵本が揃っているのがうれしいです。
古い本の匂い、素敵なイラスト、かわいいお話、堪能しました♪

Gilberto and the Wind (Picture Puffin)
633語
かわいい〜!「Play with me」に通じるものがありますね♪と思ったら、同じ著者でした♪

Dear Mili
1900語
あっという間に、グリムとセンダックの世界に運ばれていきました♪

The Moon Jumpers (Red Fox Classics)
250語
表紙がクーニーっぽいと思ったのだけど、もっとストレートな勢いのある文章でした。気づかなかったのだけど、イラストがセンダックでした!!!あは、めちゃめちゃセンダックっぽい絵でした☆

Apt. 3 (Picture Books)
●audible試聴
689語
こちらは聴き読みしました♪途中本に出てくる単語が違う単語に置き換えられているところと、倒置法?の文章を元に戻して読まれているところがありました。聴いたときにわかりやすいよう手直しされているのかなぁ?
やっぱり、生の朗読はいいですね!自分で音読するのとリズムも抑揚もぜんぜん違います!
そして、こんなアパートメントの雰囲気と、こんなドキドキ感、好きです♪

Thanksgiving Story
2833語
再読でした。読んだことは忘れていたのだけど、内容はよく覚えていました。アメリカの話には時々出てくるピルグリム、メイフラワー、サンクスギビングについてこの本で理解したのでした。語数の割には読みやすいです♪

Cannonball Simp (Red Fox Picture Books)
1,020語
いやん。かわいい!バーニンガムさんのイラストとお話はなんでこう癒されるのでしょう♪

Would You Rather? (Red Fox Picture Books)
320語
こちらも再読です。こちらもバーニンガムさん。こんなに簡単なのに、多読に慣れていない時はわかるようでわからない文章でした。絵本らしい絵本。で、とってもかわいいんです〜!
今日の合計は7645語でした。
大体このくらいが今、1日で無理なく読める分量なのかなぁ?
最近絵本からすこし足が遠のいていましたが、やっぱり絵本はいいですね♪
図書館には名作系の絵本が揃っているのがうれしいです。
古い本の匂い、素敵なイラスト、かわいいお話、堪能しました♪

Gilberto and the Wind (Picture Puffin)
633語
かわいい〜!「Play with me」に通じるものがありますね♪と思ったら、同じ著者でした♪

Dear Mili
1900語
あっという間に、グリムとセンダックの世界に運ばれていきました♪

The Moon Jumpers (Red Fox Classics)
250語
表紙がクーニーっぽいと思ったのだけど、もっとストレートな勢いのある文章でした。気づかなかったのだけど、イラストがセンダックでした!!!あは、めちゃめちゃセンダックっぽい絵でした☆

Apt. 3 (Picture Books)
●audible試聴
689語
こちらは聴き読みしました♪途中本に出てくる単語が違う単語に置き換えられているところと、倒置法?の文章を元に戻して読まれているところがありました。聴いたときにわかりやすいよう手直しされているのかなぁ?
やっぱり、生の朗読はいいですね!自分で音読するのとリズムも抑揚もぜんぜん違います!
そして、こんなアパートメントの雰囲気と、こんなドキドキ感、好きです♪

Thanksgiving Story
2833語
再読でした。読んだことは忘れていたのだけど、内容はよく覚えていました。アメリカの話には時々出てくるピルグリム、メイフラワー、サンクスギビングについてこの本で理解したのでした。語数の割には読みやすいです♪

Cannonball Simp (Red Fox Picture Books)
1,020語
いやん。かわいい!バーニンガムさんのイラストとお話はなんでこう癒されるのでしょう♪

Would You Rather? (Red Fox Picture Books)
320語
こちらも再読です。こちらもバーニンガムさん。こんなに簡単なのに、多読に慣れていない時はわかるようでわからない文章でした。絵本らしい絵本。で、とってもかわいいんです〜!
今日の合計は7645語でした。
大体このくらいが今、1日で無理なく読める分量なのかなぁ?
図書館にて
- 2008-02-21 (Thu)
- 洋書と音源、映像など 絵本
ORT(Oxford Reading Tree)ホシイ病にかかってしまって、買うか買わないか、もし買うのならどういう組み合わせで買うか、はたまたCD付きにするかどうか悩んでいました。笑
もし買うのなら、各ステージ1セットづつ満遍なく買ってみようかなぁ・・・。と思っていたところすばらしい本があるのを思い出しました!

イギリスの小学校教科書で楽しく英語を学ぶ
こちらの本には各ステージ(ステージ7まで)1冊づつ計8冊分、音声付で収録されているのですよね!
うんうん。これで私にORTが必要かどうか確かめてみることにしました♪
そこで図書館検索。さいわい近くの図書館に置いてあるようなので、エクササイズを兼ねてMagic Tree Houseの朗読を聴きながら図書館まで歩いていきました。
残念ながら、現在貸し出し中。(先に問い合わせをすればわかったのですが、敢えて問い合わせはしていませんでした。)いつ戻ってくるか不明な状態でした。
図書館へ直接出向いたのは他の本を読む目的もあったので、いそいそと英語のコーナーへ。笑

Dr. Seuss (Rookie Biographies)
381語
Dr. Seussについてのノンフィクションのお話です。

Green Eggs and Ham (Beginner Books)
●audible試聴
756語

Amelia Bedelia (I Can Read)
●audible試聴
1559語
この2冊↑は音声を持っていたのでうきうきと聴き読み(LR)しました。

Don't Let the Pigeon Drive the Bus
125語
やっぱりリズムがいいですね!
そして最後に、大好きなシルヴァスタインの本を読みながら時間切れとなりました。
シルヴァスタインとは高校生のとき日本語に翻訳された絵本で出会い、その絵本は私の人生を変えた!とまではいいませんが、私のココロの持ちように大きな影響を与えてくれたのです。今もずっと大きくココロに残っています。
私の核の部分を変えた絵本なので、私の人生を変えた!と言っていいかもしれないですね。笑

Where the Sidewalk Ends: The Poems and Drawings of Shel Silverstein
4482語
この本は詩集だったのですね。分厚いので今まで手にとって中を見たことがありませんでした。すごくリズムがよいです。
英語を学ぶのはまずライムからとか、英語ではとてもリズムを大切にされてますよね。今までもぼんやりそのことを感じてはいたのですが、最近さらにその楽しさを実感できるようになってきました。
これは昨日の夕方のできごとです。
さて、今日はなにをしようかなぁ〜♪(ホントはもう決めています。笑)
もし買うのなら、各ステージ1セットづつ満遍なく買ってみようかなぁ・・・。と思っていたところすばらしい本があるのを思い出しました!

イギリスの小学校教科書で楽しく英語を学ぶ
こちらの本には各ステージ(ステージ7まで)1冊づつ計8冊分、音声付で収録されているのですよね!
うんうん。これで私にORTが必要かどうか確かめてみることにしました♪
そこで図書館検索。さいわい近くの図書館に置いてあるようなので、エクササイズを兼ねてMagic Tree Houseの朗読を聴きながら図書館まで歩いていきました。
残念ながら、現在貸し出し中。(先に問い合わせをすればわかったのですが、敢えて問い合わせはしていませんでした。)いつ戻ってくるか不明な状態でした。
図書館へ直接出向いたのは他の本を読む目的もあったので、いそいそと英語のコーナーへ。笑

Dr. Seuss (Rookie Biographies)
381語
Dr. Seussについてのノンフィクションのお話です。

Green Eggs and Ham (Beginner Books)
●audible試聴
756語

Amelia Bedelia (I Can Read)
●audible試聴
1559語
この2冊↑は音声を持っていたのでうきうきと聴き読み(LR)しました。

Don't Let the Pigeon Drive the Bus
125語
やっぱりリズムがいいですね!
そして最後に、大好きなシルヴァスタインの本を読みながら時間切れとなりました。
シルヴァスタインとは高校生のとき日本語に翻訳された絵本で出会い、その絵本は私の人生を変えた!とまではいいませんが、私のココロの持ちように大きな影響を与えてくれたのです。今もずっと大きくココロに残っています。
私の核の部分を変えた絵本なので、私の人生を変えた!と言っていいかもしれないですね。笑

Where the Sidewalk Ends: The Poems and Drawings of Shel Silverstein
4482語
この本は詩集だったのですね。分厚いので今まで手にとって中を見たことがありませんでした。すごくリズムがよいです。
英語を学ぶのはまずライムからとか、英語ではとてもリズムを大切にされてますよね。今までもぼんやりそのことを感じてはいたのですが、最近さらにその楽しさを実感できるようになってきました。
これは昨日の夕方のできごとです。
さて、今日はなにをしようかなぁ〜♪(ホントはもう決めています。笑)
久々の絵本多読
- 2008-02-20 (Wed)
- 洋書と音源、映像など 絵本
昨日今日と、絵本の乱読をしました。
ずらずらーっと並べてみます。

Raymond Briggs' the Snowman (Step Into Reading Early Books)
123語
最近ORTこと「Oxford Reading Tree」がホシイ病が出ているのだけど、こういうシンプルな本を読めばORTにこだわらなくてもいいのかなぁ。それともORTには何か違う魅力があるのかな?

Corduroy Lost and Found (Corduroy)
862語
大好きな「Corduroy」シリーズです。「Corduroy」は記念すべき私の絵本多読生活の1冊目でした。あの頃文字数の割には読みやすいと感じてたっけな。笑

The Little House
1374語
再読です。以前読んだときはちょっと背伸びをしていました。今回はすぅーっと読めました。おばあちゃんになったときに再読してみたい本です。

Madeline (Picture Puffin)
429語
絵本の多読を始めた頃難しいと感じた「MADLINE」がすらすら読めるようになっていました。こういう主語から始まらない文章を難しいと思ってたんですよねー。
こういう文章をすらすら読めるようになったのは多読のおかげです♪
↑ここまでが昨日読んだ絵本です。
↓ここからは今日読みました。

Martin's Big Words: The Life of Dr. Martin Luther King, Jr.
665語
「赤毛のアン」でアンが小さい頃「Big words」を使っていました。この本ではどういう風に「Big words」という言葉が使われているのか気になって読んでみました。

Rosa
1595語
上の本に「Rosa」のことが出てきたので一緒に読んでみました。こちらはちょっと難しかったです。(最近は音読できない単語が出てくると難しく感じるようです。)

My First Chinese New Year
323語
日本のお正月と似てますね。笑
日本の文化を英語で説明するとき選ぶ言葉を迷うけど、こういうおうざっぱな言葉を使っていいんですよねー。これくらい言えるようになりたいな。

Zen Shorts (Caldecott Honor Book)
1190語
積読本より。代表的な「禅」の話が3話紹介されています。以前は難しくて読めなかったけど読めてうれしいです。まだちょっとぼんやりのところがあるのでまたいつか再読したいな。

Don't Let the Pigeon Stay Up Late!: Do Not Let the Pigeon Stay Up Late!
197語
このシリーズ何冊か持っているのだけど手付かずでした。めちゃめちゃリズムがいいです!
音読にぴったり!

Moose's Loose Tooth
556語
こちらも同じシリーズの本をもっています。こんなに簡単だったっけ?と一瞬思いましたが、「tusk」の意味がわからなくてオチをつかめませんでした。昨日と今日読んだ絵本の中で調べた単語は「tusk」だけです。たった1語が理解度を左右するんですね。
合計7314語でした。
意外とまとまった語数を読んでいたのでちょっとびっくりです。
読むのがかなり早くなっているみたいです。
ずらずらーっと並べてみます。

Raymond Briggs' the Snowman (Step Into Reading Early Books)
123語
最近ORTこと「Oxford Reading Tree」がホシイ病が出ているのだけど、こういうシンプルな本を読めばORTにこだわらなくてもいいのかなぁ。それともORTには何か違う魅力があるのかな?

Corduroy Lost and Found (Corduroy)
862語
大好きな「Corduroy」シリーズです。「Corduroy」は記念すべき私の絵本多読生活の1冊目でした。あの頃文字数の割には読みやすいと感じてたっけな。笑

The Little House
1374語
再読です。以前読んだときはちょっと背伸びをしていました。今回はすぅーっと読めました。おばあちゃんになったときに再読してみたい本です。

Madeline (Picture Puffin)
429語
絵本の多読を始めた頃難しいと感じた「MADLINE」がすらすら読めるようになっていました。こういう主語から始まらない文章を難しいと思ってたんですよねー。
こういう文章をすらすら読めるようになったのは多読のおかげです♪
↑ここまでが昨日読んだ絵本です。
↓ここからは今日読みました。

Martin's Big Words: The Life of Dr. Martin Luther King, Jr.
665語
「赤毛のアン」でアンが小さい頃「Big words」を使っていました。この本ではどういう風に「Big words」という言葉が使われているのか気になって読んでみました。

Rosa
1595語
上の本に「Rosa」のことが出てきたので一緒に読んでみました。こちらはちょっと難しかったです。(最近は音読できない単語が出てくると難しく感じるようです。)

My First Chinese New Year
323語
日本のお正月と似てますね。笑
日本の文化を英語で説明するとき選ぶ言葉を迷うけど、こういうおうざっぱな言葉を使っていいんですよねー。これくらい言えるようになりたいな。

Zen Shorts (Caldecott Honor Book)
1190語
積読本より。代表的な「禅」の話が3話紹介されています。以前は難しくて読めなかったけど読めてうれしいです。まだちょっとぼんやりのところがあるのでまたいつか再読したいな。

Don't Let the Pigeon Stay Up Late!: Do Not Let the Pigeon Stay Up Late!
197語
このシリーズ何冊か持っているのだけど手付かずでした。めちゃめちゃリズムがいいです!
音読にぴったり!

Moose's Loose Tooth
556語
こちらも同じシリーズの本をもっています。こんなに簡単だったっけ?と一瞬思いましたが、「tusk」の意味がわからなくてオチをつかめませんでした。昨日と今日読んだ絵本の中で調べた単語は「tusk」だけです。たった1語が理解度を左右するんですね。
合計7314語でした。
意外とまとまった語数を読んでいたのでちょっとびっくりです。
読むのがかなり早くなっているみたいです。
ロバート・サブダ しかけ絵本の世界展
- 2008-02-02 (Sat)
- 洋書と音源、映像など 絵本
「ロバート・サブダ しかけ絵本の世界展」へ行ってきました!
不思議の国のアリスやオズの魔法使いなどのページが拡大して展示されていました。

他にも古い外国のしかけ絵本も展示されていました。
こちらはショーケースの中に入れてあったのでさわれなくて、VTRで開いた様子が紹介されていました。
ロバート・サブダの絵本はずっと見てみたかったので、展示会だけでもうれしかったのですが、展示会の最終コーナーでは絵本の販売がされていて、見本でたくさんの絵本の中を見ることができたのも良かったです。
現在帰省中なのですが、他にも町中でキリムを販売しているところで、お兄さんを手伝いにトルコからやってきた方と英語でお喋りをしながらキリムの説明を聞いたり、普段文化的な(?)刺激のないところに住んでいるので楽しい一日でした。
お店を出る時、ナルニアに出てきたトルキッシュデライトをいただきました。
ふんわり甘くておいしかったです♪
不思議の国のアリスやオズの魔法使いなどのページが拡大して展示されていました。

他にも古い外国のしかけ絵本も展示されていました。
こちらはショーケースの中に入れてあったのでさわれなくて、VTRで開いた様子が紹介されていました。
ロバート・サブダの絵本はずっと見てみたかったので、展示会だけでもうれしかったのですが、展示会の最終コーナーでは絵本の販売がされていて、見本でたくさんの絵本の中を見ることができたのも良かったです。
現在帰省中なのですが、他にも町中でキリムを販売しているところで、お兄さんを手伝いにトルコからやってきた方と英語でお喋りをしながらキリムの説明を聞いたり、普段文化的な(?)刺激のないところに住んでいるので楽しい一日でした。
お店を出る時、ナルニアに出てきたトルキッシュデライトをいただきました。
ふんわり甘くておいしかったです♪
絵本の多読
- 2007-06-23 (Sat)
- 洋書と音源、映像など 絵本
500語くらいの絵本は気楽に読めるので時々まとめて何冊か読んでいるけど、きりがないので今のところここには記入していません。
今日は久々にちょっと長めの絵本を読みました。

The Story About Ping (8x 8)
1162語
絵本のわりに字が小さいので読まずに寝かしていたのですが、文は意外と難しくなくすらすら読めました。
中国のお話っぽいですね。

Many Moons
3103語
一年位前に一度チャレンジしたのですが、どうしても難しくて読むことができませんでした。
話の装飾部分に難しい単語がたくさん出てくるので今回もかなり飛ばしたところもあるけれど、最後まで読み取ることができました。
難しい単語がたくさん出てくる装飾部分を読むことができると、更にリズムよく楽しめるのかな?
落ちがよく、なかなか面白かったです。

April's Kittens (Caldecott Honor Books)
2900語
こちらも文章が長くて寝かせていました。笑
読んでみると、文章も単語も難しくはなかったです。
小さな女の子、Aprilの目線で書かれています。
描かれているかわいい猫たちはどうなるんだろうと一緒に心配しながら読みました。
今日は久々にちょっと長めの絵本を読みました。

The Story About Ping (8x 8)
1162語
絵本のわりに字が小さいので読まずに寝かしていたのですが、文は意外と難しくなくすらすら読めました。
中国のお話っぽいですね。

Many Moons
3103語
一年位前に一度チャレンジしたのですが、どうしても難しくて読むことができませんでした。
話の装飾部分に難しい単語がたくさん出てくるので今回もかなり飛ばしたところもあるけれど、最後まで読み取ることができました。
難しい単語がたくさん出てくる装飾部分を読むことができると、更にリズムよく楽しめるのかな?
落ちがよく、なかなか面白かったです。

April's Kittens (Caldecott Honor Books)
2900語
こちらも文章が長くて寝かせていました。笑
読んでみると、文章も単語も難しくはなかったです。
小さな女の子、Aprilの目線で書かれています。
描かれているかわいい猫たちはどうなるんだろうと一緒に心配しながら読みました。
児童書はまだちょっと早いけど、、、にいいかも
- 2007-06-08 (Fri)
- 洋書と音源、映像など 絵本
またまたaudibleからです。
私の場合、絵本が大好きでぜひぜひその絵本の朗読が聴きたいんだけど、一方、「絵があってこそ」という絵本もある(これが絵本のいいところだけど)ので、朗読だけでは情景が思い浮かばなくて集中して聴けないこともしばしば。
その点、もともと少ししか絵のない児童書やペーパーバックだと、朗読だけで情景を思い浮かべることができます。
この本は、難しい単語や言い回しも使われていなくて、少しゆっくり目で、1冊10分弱の朗読なのでちょうど児童書の前のウォーミングアップにとてもよいなと思いました。
このシリーズに6時間10分の音源があるので欲しいなぁ〜と思ったのだけど、例の著作権の関係で無理でした。。。こちらも約10分試聴できます。
小さな子供用のものは日本ではほとんど無理っぽそうなので悲しいです。
でも、最近は日本の子供たちも英語の絵本に親しんでるし、いつかは日本でも対応してくれるようになるのでは??と期待しています。(いつかが重要なのだけどネ☆)

Iris And Walter And The Birthday Party (Iris and Walter)
●試聴はコチラ
私の場合、絵本が大好きでぜひぜひその絵本の朗読が聴きたいんだけど、一方、「絵があってこそ」という絵本もある(これが絵本のいいところだけど)ので、朗読だけでは情景が思い浮かばなくて集中して聴けないこともしばしば。
その点、もともと少ししか絵のない児童書やペーパーバックだと、朗読だけで情景を思い浮かべることができます。
この本は、難しい単語や言い回しも使われていなくて、少しゆっくり目で、1冊10分弱の朗読なのでちょうど児童書の前のウォーミングアップにとてもよいなと思いました。
![]() Iris And Walter And the Substitute Teacher (Iris and Walter) ●試聴はコチラ | ![]() Iris and Walter and the Field Trip (Iris and Walter) ●試聴はコチラ |
このシリーズに6時間10分の音源があるので欲しいなぁ〜と思ったのだけど、例の著作権の関係で無理でした。。。こちらも約10分試聴できます。
小さな子供用のものは日本ではほとんど無理っぽそうなので悲しいです。
でも、最近は日本の子供たちも英語の絵本に親しんでるし、いつかは日本でも対応してくれるようになるのでは??と期待しています。(いつかが重要なのだけどネ☆)

Iris And Walter And The Birthday Party (Iris and Walter)
●試聴はコチラ
audible.com で全編試聴できる絵本
- 2007-06-06 (Wed)
- 洋書と音源、映像など 絵本
audible.comで全編試聴できる絵本を集めてみました。
が、10分以内の絵本なら聴いた限りではほとんど全編試聴できそうなので、わざわざリストアップする必要なかったかも〜;;
※「全編」の判断はかなりアバウトなので、間違ってたらごめんなさい☆
追記:7/25
最近エントリーされたものは大半が5分がリミットになっているよう。。。涙
検索する場合、ログアウトしてからのほうが日本の著作権(日本では購入できないものがある)関係なく検索できるので良いと思います。
audibleすごすぎ!!!!!
●Kids & Young Adults: Fiction
●K-12 Educators: Grade K-2
●Parents & Family: Grade K-2 Students
●Kids & Young Adults: Classics
が、10分以内の絵本なら聴いた限りではほとんど全編試聴できそうなので、わざわざリストアップする必要なかったかも〜;;
※「全編」の判断はかなりアバウトなので、間違ってたらごめんなさい☆
追記:7/25
最近エントリーされたものは大半が5分がリミットになっているよう。。。涙
検索する場合、ログアウトしてからのほうが日本の著作権(日本では購入できないものがある)関係なく検索できるので良いと思います。
audibleすごすぎ!!!!!
●Kids & Young Adults: Fiction
●K-12 Educators: Grade K-2
●Parents & Family: Grade K-2 Students
●Kids & Young Adults: Classics
audible.com で名作絵本の全編試聴!
- 2007-06-06 (Wed)
- 洋書と音源、映像など 絵本
今日もaudibleの事を調べていて、びっちゃん様のブログで絵本と音源でビックリした♪(シャドーイング素材)という記事を読ませていただきました。
なんとびっくり!大好きな絵本の全編がaudibleで試聴できるそうなのです!!

Owl Moon
●試聴はコチラ

Where the Wild Things Are (Caldecott Collection)
●試聴はコチラ
お値段も短編1話だと$1.99、4話入ったものでも$5.95だったりととても安いので購入したかったのですが、著作権がらみで日本からだと購入ができないようです。残念。。
(ロアルド・ダール(Roald Dahl)の本も購入できませんでした。)
audible.comの試聴は10分らしいので、絵本など10分以内に収まっていれば全編聴ける可能性が高そうです。
検索の際、ログインしていると日本から購入できないものは表示されないので、ログアウトして検索してみるのもよいかも。
びっちゃん様、こんな素敵な情報ありがとうございました♪
なんとびっくり!大好きな絵本の全編がaudibleで試聴できるそうなのです!!

Owl Moon
●試聴はコチラ

Where the Wild Things Are (Caldecott Collection)
●試聴はコチラ
お値段も短編1話だと$1.99、4話入ったものでも$5.95だったりととても安いので購入したかったのですが、著作権がらみで日本からだと購入ができないようです。残念。。
(ロアルド・ダール(Roald Dahl)の本も購入できませんでした。)
audible.comの試聴は10分らしいので、絵本など10分以内に収まっていれば全編聴ける可能性が高そうです。
検索の際、ログインしていると日本から購入できないものは表示されないので、ログアウトして検索してみるのもよいかも。
びっちゃん様、こんな素敵な情報ありがとうございました♪
英語で読書
- 2007-05-27 (Sun)
- 洋書と音源、映像など 絵本
ふと思い立っていつか読んでみたいと買ってあったペーパーバックを読んでみました。

Charlotte's Web (Trophy Newbery)
31455語
チャプター6まで読み進めて何とか意味は取れて読めているんだけど、話の長さに慣れてないせいか絵本が恋しくなってしまいます。
なので一旦中断。
半年から1年位前に、読もうとしたけど難しくて意味が取れなくて読めなかった絵本に再チャレンジしてみました。

The Fool of the World and the Flying Ship: A Russian Tale
3701語
以前挫折した前半部分は理解でき、後半お城へ行ってからのやり取りの理解度が微妙ですが、一応最後まで読めました。
確実に読む力も向上しているみたい!!
もう一度、後半部分はチャレンジしてみよう。
「Charlotte's Web」は私の大好きな「The Giving Tree」に通じるものがあるという感想を見たので最後まで読みたいと思います。
最近は音読できる簡単な絵本にハマっていて、ついつい短いものばかり手にとってしまうのだけど、意味が取れるくらいのレベルのものもレパートリーに加えるように気をつけよう。

Charlotte's Web (Trophy Newbery)
31455語
チャプター6まで読み進めて何とか意味は取れて読めているんだけど、話の長さに慣れてないせいか絵本が恋しくなってしまいます。
なので一旦中断。
半年から1年位前に、読もうとしたけど難しくて意味が取れなくて読めなかった絵本に再チャレンジしてみました。

The Fool of the World and the Flying Ship: A Russian Tale
3701語
以前挫折した前半部分は理解でき、後半お城へ行ってからのやり取りの理解度が微妙ですが、一応最後まで読めました。
確実に読む力も向上しているみたい!!
もう一度、後半部分はチャレンジしてみよう。
「Charlotte's Web」は私の大好きな「The Giving Tree」に通じるものがあるという感想を見たので最後まで読みたいと思います。
最近は音読できる簡単な絵本にハマっていて、ついつい短いものばかり手にとってしまうのだけど、意味が取れるくらいのレベルのものもレパートリーに加えるように気をつけよう。
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